ベトナム旅行記 その1

英語Terakoyaです。

年末年始の家族全員での旅行を決めたのは、去年の春。

まだ、その時は、次男が、アメリカからさらに留学するかも決まってなかったので、とりあえず、東京からくる上の二人のエアチケットを早めに取ったのが6月。

夏頃には、ホテルもとりあえず予約。

とにかく年末年始6人で動くというのは、混雑も考えると、なんでも早め早めに動いておかないと、というのがあったので、母、頑張りました。

だって全員で旅行するのは、本当に11年ぶり!

結局、とりあえず、冬休み、上海へ戻ってきて、そこから留学先に行くことになった次男と上海組3人の合わせて4人、一足先に出発!

 

せっかくだし〜、と始めてベトナム航空を使ってみました。

CAさんのアオザイ姿にテンション上がる!そして機内食も美味しくて、期待高まる笑

日本のエアラインだと、何かと細やかに気を配ってくれる、中華系だと、なんだか注意される時も、柔らかさなくピシッと言われる、

やっぱり一番好きなのはキャセイ〜

で、ベトナム航空は、必要に異常に干渉してこない、ゆる〜い感じが気にいった

 

さて、ハノイへ無事到着。

乗り換え3時間もあるから余裕よねえ、と、ダナンへ向けて国内便に乗り換える。

が、言われた通りに行っても、すぐには見つけづらい、空港シャトル!表示の仕方がなってない。

シャトルに乗って国内線ターミナルへ。

さチェックインカウンターで、

”これではダメだから、あっちへ行って手続きして”

と言われる。え?

言われるがままに同じベトジェットのカウンターに行く、と、えらい時間かかって、新たな番号を発行される。

システムわからん、とブツブツ言いながら、いつの間にか長蛇の列になったところへもう一度並び直す。

と、今度は、荷物にお金がかかる、また、あっちのカウンターにいけ、と言われ、

再度また先ほどのカウンターへ。なんで?普通ここで払えるはずやん?エアカナダでもちゃんと払えたし、とブツブツ。。。

私は末っ子と離れて待っていたのだけど、結局、行き帰りの荷物分をまとめて払ったほうがお得、と言われ、それを購入し、

さらに、帰りの便の新たな?番号もとってもらったらしく、えらく、かかっていた。

なんか苦戦している様子が伺えたので、”ちょっと行ってきて”と、次男を派遣。便利笑

 

それでもまだ時間があったので、早速フォーを食べる。美味しい

ついたのは、夜11時ごろだったけど、ホテルシャトルがついた瞬間に、ドアマンが笑顔で出てきてくれて、迎えてくれました。

 

センスのいいお部屋からへ海も見えて、

”リゾート地ダナン”よ〜!

とみんなで喜ぶ、取り敢えず、雨予報が当たりませんように。

 

 

 

 

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