再入国❣シカゴ到着!Back to school!

英語Terakoyaです。

約三か月半の長~い夏休みを思いきりエンジョイして、今し方シカゴへ到着再入国した次男。

 

アメリカでは大学内のバイトしかできないので、こんだけバイトしたのは初めてでしょう。そして、よく遊びもしました。

TOEFLやHSKも受けたりして。(HSKは日本と上海で一度ずつ)

上海もきたリ、日本国内もあちこちしたり。

小さい頃は長女長男に何でも遠慮して譲るおとなしい子で心配しましたが、今や一番のアクティブさ(~_~;)むしろ、アクティブすぎて、こちらはついて行けない。。。。わからないもんですよ、子供は。。。

今回戻りのフライトも、当然transferあり。今回はバンクーバー。

乗換時間5時間でしたが、ちゃっかりそれすら有効活用の彼。

 

日本の高校のクラスメートが、バンクーバーに留学しているので、再会を果たしたようです♡
vancouver

ちょうど1年前、アメリカへ旅立つときは、シカゴに夜について、そこからバスなんて危ないわ!とお昼過ぎにつく便を一生懸命探したのが懐かしぃ。。。

 

今や、安さ一番!で探すので、夜9時シカゴも、あまり気にしていなかった私。

が、上海に来ているときに、

「たぶん、バス、ぎり間に合っても、最寄り駅に夜中の12時半につくねん。けど、そんな時間、大学から迎えに来てもらえないし、uberもないし、帰られへんなあ」

え???

空港で寝とき!

まあ、やすい宿ならいいよ、と、早速取っていましたが。

 

年度の終わりに、みんな寮の持ち物を全部部屋から持ち出し、所定の場所へぁづけたそうです。

”だから、どうせ、明日は、朝から皆が荷物を取りに殺到するから、シカゴでしばらくぶらぶらしてから、夕方すいたころに大学つく感じで帰るわ~”

そうね、今学期からは、念願のシングルルームなので、ルームメイトに迷惑かかるとか考えなくてもいいもんね・

 

次会うのは、私が会いに行くときです。

実は彼のいる州に私は大学の卒業旅行でいったことがあるのですが、普通の旅行者は行かないようなところなので、なんで?と聞かれました。

一緒に友人とバックパッカー旅行したのですが、彼女のお父様が医大の教授で、昔そこの州立大学への留学でお世話になった時のホストマザーの家を訪れる、というので行ったのです。

まさか○年後、こんな形でまたその州を訪れることになりそうなんて、思いもしませんでした。

 

自分のやりたいこと、進みたい道を常に意識しながら

sophomoreもさらに頑張ってほしいと思います。

 

なんでそんなに友達おるの?

英語Terakoyaです。

帰省中の次男。毎日のように遊びに出かけていきます。

「なんでそんなに友達おるの?」

と不思議がる主人。

次男は正味一年ちょっとしか上海には住んでないのですが・・・・

1.こちらの高校の友達ーご両親がまだこちらにお住いの場合は、大学で日本へ帰った友達が、遊びにきます。

2.アメリカの大学の同級生(上海人)が何人か、同じく帰省中。(冬休みは泊りにいっていましたよ)

3.日本の高校の同級生が、近くの大学のサマーコースでちょうどきています。なんというタイミング!

 

というわけで、夜、ごはん食べた後も

「友達がひま、っていうから、ちょっとあってくるわ」

と出かけていきます。

毎日出かけて行っては、日本に戻る日があっという間に来てしまいます

大学の校長先生からも、自分のアカウントにメールがちょくちょくきて、そろそろ新学年のスタートの雰囲気です。

そういえば、去年の今頃、留学生は一足先に入寮して、オリエンテーションがはじまっていましたっけ。

本当に、一年、あっという間です。

衰えてないな😁

英語Terakoyaです。

私のお肌?体力?

だといいですが。次男の食欲です。

かなりの食いしん坊なので、アメリカ行ったらすぐに10キロなんか軽く増えそう、と心配していたのですが

勉強がハードなのと、寮のご飯が美味しくないのと、大学内のジムやプールで運動できるのとで

太らずに戻ってまいりました。

が、

“日本に帰ってきて、ご飯美味しすぎてちょっと太ったわ。来月上海に行くから食べる満々。、ちょっとそれまでに減らしとかないとやばいな”

ラーメン食べたい!と母と3人で。

いきなり二玉の大!IMG_3921

このほか、唐揚げ、ギョーザ

しかし、それではおさまらず、

“これも頼んでいい?”

とチャーシューミニ丼をさすので、だめ!と阻止したのですが

“なんでも欲しいものすきなだけたべたらいいから”

と孫が可愛くて仕方ない母の一言により

かれのお腹の中に、ミニ丼、収められました。

相変わらずよう食べるわ—-😵

現在東大寺近くの和風カフェで、ほとんどが中国人か欧米人という客層の中で忙しく働いて
そのままゲストハウスの夜勤、

なんていうハードなバイト生活をしている彼

だけど、しっかり食べるの通り越してる気もするけど💧

ま、あと少しで二十歳、まだまだ若いですから、大胆に行動して、大胆に食べてもよい!でしょうか?

心臓が止まりそうでした😂

英語Terakoyaです。

岡山へ合流した次男

“大学から来てたよ”

と、来季の学費請求書をとりだしました。

もうそれを開けるだけでもドキドキ。

だって、アメリカの大学の学費(州立はどうか知りませんが),毎年2-5%の値上がりするのです。何十万円の単位ですから😭

そして、ドキドキの私の目に飛び込んできたその数字は……

えっ????

ドキドキなんて通り越して心臓が止まりそうになる数字!!!!!、

一瞬にしてパニック😂

“え?奨学金って、4年間だったやよね?
奨学金支給継続の条件のGPAも問題なくとってるよね?(頑張って、Dean’s list にfall &spring semesterとも載りました)

なんで、Scholarship の表記がないん?”

騒ぎまくる私を冷静に見ながら

“これやったら、二年生から大学行けへんやん.
とにかく、自分のportal site見てみるわ”

と次男。

すると、彼のsite にきていた請求書では
ちゃんとscholarshipsが差し引いてある金額でした。

どれだけ安堵したことか。

そして、その金額も去年とほとんど同じでさらに安堵

Accounting officeとFinancial aid officeへ、連絡しといて、親が心臓発作を起こしそうでした、と

という私に

“そこまで笑笑”

と次男。

いやあ、本当に、真っ青になりました💧💧💧

日本は生きづらいですか?

英語Terakoyaです。

次男、一日半かけてアメリカから日本へ到着。

最後羽田から伊丹のトランジットもあったという💦

「伊丹ついた。ご飯はおいしいけど、なんか息苦しい感じ」

とひさびさの日本の感想。

そこからさらに移動して近鉄に乗る時には

「大きな荷物3つも持って、パーカーとスエットきてるからかしらんけど、じろじろみられるし、なんか生きづらいかんじ。めちゃ、テンション上がるかと思ったけど。

上海住んでそのままアメリカいったから、自由な感じでずっといたからなんかなあ、、、」

と自分でも意外な感想となったようです。

まあまあ、そういわずに、夢に見る前に、食べた過ぎて眠れなくなった日本食(彼の場合はこれプラス中華)を堪能してください(^_-)-☆

そして早速バイトに応募メールを送っている模様です