「到家」よりお店で!乐天濠江小厨のはずが

英語Terakoyaです。

次男も帰ってきたところで久々の中華へいこう、ということに。

末っ子と3人では、種類が多く食べれないので、上海に戻ってからも中華へはまだ行っていませんでした。

もちろん、気軽に行ける普段使いのお店へ。

実は、デリバリーもしてくれるようで、チラシでアプリをダウンロードしたら

「到家」

というアプリがダウンロードされました。

おいしいけど、すごく並ぶし、前回子供たちはダンスに誘われて踊らされたから二度と行かない!と言っている

那里夏丽

のデリバリーも頼めるようなのでデリバリーで使うのもありかな、

と思ってます

アプリで順番も取れますが、取るタイミングを考えないといけないのと、、万が一、自分の順番を過ぎていってしまうと、そこから順番取り直しになるので。

アプリも自分のニーズに合った使い分けをしたいところです。

さて、お店に行く予定が、次男、東京の疲れか

体調悪化。さっそく
到家を使ってオーダー。
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わずか30分程で到着!

ー若干お店で食べるより少なめやなあー
と主人。
でもまあ、今日のような場合にはデリバリー使いもありでしょう音譜
 


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よか
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もしかして、ご懐妊ですか?中国の制度・・・

英語Terakoyaです。

いつも、さっそうとしたその雰囲気通り、トレンチをきて授業をしていた老师。

さすがに今日はコートを脱いで、、

お腹。。。。。

注目すると、明らかにマタニティーパンツ!

授業後、友達が質問しがてら、それを指摘すると、やはりそうでした!

そこで中国の政策に話がおよび。。。。

一人っ子政策はかなり緩くなっているのは知っていました。

2003年、広東語を日本で少しだけ教わった先生が言っていたのは、

国外で生まれた分にはよい、ということでした。

それが一人っ子同士の結婚なら、二人目を生んでもいい、

というところから

多分去年(と先生談)から、夫婦のどちらかが一人っ子なら二人目を生んでもいい、

と改正されたんですって!

老师は一人っ子だからOKだそうです。

日常暮らしているには、何ら日本と変わりのない上海の暮らしですが、こういう話を聞くと

ああ、社会主義ってこうなんだなあ、

と思うのでした。

そしてもう一つ、老师 は老师で思っていたことがあったようで、

それは、最近の日本人の多くが子供を望んでいないみたい、皆ここで勉強したり
快適にしている

というので、

それはそうではないと思う、同学。

「子供がいなくて時間があるから、ここにきているんですよ」

と。

確かにそのほうが正しい気がします。

老师 もそれをきいて納得!っていう感じでした。

ちなみに、もし夫婦ともに一人っ子なのに二人目ができた場合は、この大学の職も失ってしまうのよ!

という事でした。

本当に、異国なのだ、と思った瞬間でした。

切れ者のとてもいい老师 。次期はお休みだそうで、今期教えてもらえてラッキーです。

そんな和気藹々の会話をした後にも、忘れることなく

「しっかり考试 の 复习をしてね!」

と私たちの背中に呼びかける老师 でした。

ご主人とより長い時間いるのねえ(汗)

英語Terakoyaです。

送迎、出来る限り周りの方と協力しています。

先日浦東からチャーターの車でそのまま回ってくれた方が、車の中でお子さんに

「もう今日お昼過ぎからこのおじさんとずっと車に一緒に乗ってるんだから」

といわれたので

「ご主人とより長い時間いるのねえ」

と思わず言ってしまいました。。。本当に。。。

そのときすでに夕方5時でした。。。

そうかと思えば、ラッキーにも朝タクシーがつかまったので、そのまま子供を下して帰ってきたら

乗ってから戻ってくるまで最速30分もかかりませんでした!

ただし、おっちゃんかなり飛ばしましたけれど

おっとりした顔しているのに、かなりの運転でした

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teacher’s evaluation

英語Terakoyaです。

普段からベテラン講師の授業を見学に、新人講師が来ることがあります。

でも先日は明らかに上の人が授業を見学に来ました。

私もかつてもその立場だったので、老师の気持ちが痛いほどわかりました。

見学もいくつかパターンがあります。

1.新人講師がベテラン講師を見学
⇒やはり、みられる側は新人でも意識しますが

2.今回のようにベテラン講師が新人講師を見学
⇒そりゃあ、緊張します!
私も初めて講師になったとき、デモレッスンでマネージャーに見学後ビシバシにアドバイスされました。
でも、それはとても有益なアドバイスです。

3.ほかのスクールで経験はあるが、そこのスクールは初めての場合、ほかの講師のレッスンを見学
⇒これも経験あり。私よりう~んと講師歴はながいけれど、英検は教えたことがあってもTOEICはない、というようなパターン。

教え方はひとそれぞれなので、どう思ってみているんだろう、などと思うと、授業に身が入らないので、出来るだけその人の存在を消すようにしました

4.査定時、マネージャーからの見学

5.一番怖いのは
授業参観!

塾の場合だと、教育熱心な保護者の方が多いので、ほ~んとにびびります。

でもそこはあえて笑顔で

でも、評価は真摯に受け止め、それを今後の授業に活かしていくことが大事ですからね。

見学された老师はなんと25歳!うちの長女22歳なんですが。。。。

当然厳しいことを言われていると思います。

講師の立場からみると、いろいろ思うことがありますから。

でも、それをしっかり受け止めて、よい先生に成長してほしいです

頑張れ、めげるな老师!

ひさびさに、見学される側のドキドキ感を思い出した日でした

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