初めて薬局に行ってみた。。。

英語Terakoyaです。

来海中の長男。ものもらいがひどい!

日本に目薬も置いてきた、と(~_~

海外保険も入ってないし、薬局でクスリ買ってみようかなぁ、だけど、なんだか不安。

中国語の先生に薬局のこときいいたら、一緒に来てくれるというので一緒に行ってもらいました。

目薬と軟膏を買いました。

初めての薬局体験。

軟膏を塗る前に幹部を熱いおしぼりで温めて血流を良くしてから、と言われました。

「お、この目薬、なんかききそう~」と

言いながら差しておりました。

海外保険でいつでも病院にかかれることに改めて感謝です。

引っ越し手配におおわらわ

英語Terakoya です。

また引っ越し

いえいえ、私ではありません。

4月から会社の寮に移る長男です。

卒業確定するまでは引っ越しに関することも一切動けなかったので、ここは一気に動かねばなりません。

 

が、いつもぎりぎりまで動かない、しかも上海に来るから、余計効率よくやらないといけないのに。

 

そこで引っ越しスペシャリストの私が段取りの指令をだすわけです😠

1.寮に持って入れる箱数は決められているのでそれを選別

2.寮に持っていけないものを、処分するものと、実家に送るものに分ける

3.実家に送る荷物の業者を頼む

4.処分するものを頼む回収業者を頼む

 

回収業者を探すように言ったものの、ついつい自分でも調べてしまう私

やはり、三月末の予約はかなり混雑してきてる模様、はよ、予約しないと!

 

あー、卒業式のあとの、2日ほど引っ越し準備を手伝う予定ですが、想像しただけで疲れてきます。

 

結局効率よく動くのは私???

あと半月もしたら社会人😓しっかりたのむでー😤

 

 

 

深夜の請求書に青ざめる

英語Terakoyaです。

もう寝ようかと、うとうとしかけているところへ着信音。

見ると次男から。

なんだこれ?学費の請求書?なぜ?

1月に日本から送金してもらったはず。あの方が間違えるはずはないけど

え、え、どこ行ったの、学費???

顔面蒼白

あの大金が誤送金???

どんなに焦っても、真夜中、電話できるはずもなし。朝まで待つしかなない

fall semesterの請求書類とSpring semesterのものと突き合わせて確認したり。

ひとしきりドタバタしたあと、落ち着いて請求書をもう一度見る

?Amount due 10ドル?!

一月ちゃんと入金になっている、が、請求額より10ドル少ない

 

⚡️

アメリカ側の銀行で手数料が差し引かれることがある、と郵貯の人が前言ってた!

私は請求書の額面通りの入金をお願いして、差し引かれるかもしれない手数料のことまで考えてなかった

 

あー、これでlate fee なんて発生した日には

とにかく今晩は眠れない、と心臓が凍りつきそうになった、私の早とちりでした

 

今までが上手くいきすぎたのかなぁ

英語Terakoyaです。

出先で、末っ子のお友達のお母さまにばったりお会いしました。

今月本帰国の方です。

色々と考えて、進路を考えたけど、こんなことになるとは。。。

「うまくいかないねぇ。今までがうまくいきすぎたのかなぁ」

と。

「そうねえ、むしろうちなんてうまくいかないことばっかりだったから」

と私。

これがいいだろう、と道を決めるのですが、そんな思った通りに進まないものです。

転勤族であれば、転勤もついてきますし、本人の気持ちが変わっていく、というのも中高生になるとありますからね。

我が家はその両方とも当てはまりましたから、思いもしない展開でした。。。

 

思いもしない展開になると、もちろん大変です。いろんなことを調べまくって、調整しまくって、挑戦していかねばならなくなります。

思い通りにいった場合の、何倍ものエネルギーが必要で、そんなするするうまくいくものでもないので、挫折ももれなく付いてきます。

でも、その過程で得た経験というのは、そしてそれを乗り越えて行けたという自信は、生涯にわたって自分を支えていってくれるものになります。

「若い時の苦労は買ってでもしろ」

とよく言われますが、実際は、結果論として、思わぬ苦労をすることになってしまう、というパターンが多いと思います。

だからピンチはチャンス!と思える超ポジティブシンキングが持てると、とてもいいですよね。

といっても、そのさなかでは、なかなかそんな風には思えないのですが。。。

結果としてわかるというか。

特に海外にいる場合は、日本とは違って、限られた不自由な環境の中で、家族での協力団結話し合いというものがより必要になってきます。

家族で話して、決めたら、あとは家族で支えあっていく。

思うようになら無い、ということにはおそらく意味があるのだと思いましょう。

自分ができること、解決できることしか、やってきませんから

 

我が家もこの先不透明。でも、家族で乗り越えていくしかありません。

人生、先が読めないからおもしろい、なんていうのは過ぎてから思うことですが(-_-;)

この春、多くの友人知人が上海を離れます。

新しい土地で、また新たな日々を構築してかれるのですね。

私たちも頑張らねば💨と、お話をしていて身が引き締まる思いでした。

お元気で

春秋とPeach、どちらがお得?

英語Terakoyaです。

ぎりぎりまで卒業があやぶまれたため、長男の上海に来るチケットは間際になってとるしかありません。

となると高い!

友人から、春秋の茨城は結構使えるよ!と聞きました。

就航しだしたPeachも安い!

それぞれメリット、デメリットがありますねえ。

春秋茨城

○日中の発着

×神奈川の自宅から時間がかかる

Peach

○(調べた日程だと)上記より400元ほど安い

○羽田発着なので自宅からは便利

×深夜便

×荷物が10キロまでなので超過分を購入しなければならない

(一人で身軽にくるので春秋の15キロなら問題ないのですが、10キロとは微妙な線をついてきてますね💦)

結局Peachにしましたが、座席指定しなければ真ん中の席になるでしょうから、

体のでかい彼、しかも深夜便なので寝たいとということになれば、やはりきつすぎる、

結局座席指定も加えると、春秋茨城と変わらない額になりました。

さらに

深夜便への送迎ということで、こちら側での地下鉄が走ってない時間、ということになると、結局Peachの方がかかってしまうことに。

まあ、そこは、羽田の方がいい、という彼の意見をかろうじてきいてあげることにしました。

学生ですから、十分でしょう!次回からは、社会人なので、自分で払ってくるように、と主人に言われますから

長女も、卒業以降は一度も遊びに来ていません。

上海行くなら他のとこにいく~!

 

という感じのようです💦結構たのしいんですけどね(^_-)-☆