バス、バリエーションをもたせないでくれ~!

英語Terakoyaです。

百度地图のおかげで、地下鉄とバスを使って一人でちょろちょろ出かける日々。

でも出かけるたびに、そんなんあり?

という発見の毎日。

バスもその一つ。

すでにおすまいの方にはあたり前のことでしょうが、上海新参者の私には驚きなので

日本の皆様におくります~

わたしの遭遇したバス

その1、これは今まで乗ったバス。

前から乗って、交通カードを清算機にかざす。日本ならsuica,pitapa,香港ならoctpusですよね。

そしてバス前方にテロップで中国語と英語が出てアナウンスも流れるので、降車駅でおりるだけ。

その2.バスにのってきづいたら、テロップがこわれているのか出ない!え~、あれが頼りなのに

ただ、何度かいったことある場所だったので周りの風景を確認しながら無事降車。

その3.前から乗ろうとしたら、みんな後ろへ。

なるほど前には清算機ないもんな、じゃ後ろにある?

とみんなに続いて中へ。。。

が!

清算機ない

どうするの?と思っていたら車掌らしきおばさんが載っていて、みんなコイン渡したりしてる。

え、コイン、何元だっけ?ない!

と焦っていると、おばさんの持っている機械にカードをピッと清算している人もいて、ほっとするものの

あんなとこまで人かき分けてピットしにいかなあかんの~、と

小心者の私が躊躇していると、

そこはさすが、ちゃんと乗ってきた人を見ていて、おばちゃん清算に来てくれました。

あとでベテランママにきくと、

バス停の番号の下に小さくかいてあるよ、有人なんとか、って。

といわれたので翌日確認すると、

だれがこんなもん読むんかいな

というぐらい小さい字にで書かれていました。

まったく、バスのパターン、統一してほしいです。

というか、

まだほかに別パターンありますか?

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もしかしてTerakoyaさん?

英語Terakoyaです。

ひさびさに次女のお迎えにバスストップへ行ったときのこと。

同じタイミングで編入された方で、一度お話をしたことのある方がいらしたので声をかけて

お話をしていると。。。。

「もしかしてTerakoyaさん?」

と言われて、もうびっくり

その方、アメリカからのスライドで、お子さんの英語保持のための先生を探していらっしゃった時に

このブログをご覧になったらしく

一度話したときの自己紹介から、

わたしに違いない!

と思ってくださったようです。

もちろん奈良から来ました、としか言ってません。

子供の学年と。

最近、英語情報書いていないので申し訳ないです、

これから、また書いていきますね~

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すごすぎる中国の英語学習者

英語Terakoyaです。

先日、いくらなんでも一回iBTを受けてちゃんと現状把握しないと、かなりまずいよ~、と

申し込みをしようと。。。。

すると、中国は別アカウントを、それもすっごいいろいろと入力して作らないといけないのですね

が、やっとアカウント作れたと思ったら、なんと12月までno seat

日本でそんなの聞いたことがないのに・・・・

後日、インターに通わせる方から聞いた驚愕情報!

こちらだと音響設備もあまりよくないことがあり、それでスコアがでないのはいやだと、

行ける人は日本までわざわざiBT受けにいくのよ~

え~、そこまでするの

ただでさえ、1回2万円以上もする受験料の上に、さらに日本まで、、、

熱心すぎる、すごすぎる、、、、

でも、、、、

そういう熱意ある人たちと同じ土壌でやっていかなければいけないわけなので、そんなことで感心している場合ではないのですが

まだまだ甘い私たち

できるだけ一時帰国の時に受けるとしても、春以降、とにかくスコアを上げるために受ける段階になったら

それこそかな~り早めに申し込まないとこちらでは受けられないという現状が分かっただけでも

進歩ですね

とりあえず初回は日本で受験予定です。

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これからの毎日は、、、、

英語Terakoyaです。

語学コースが始まると、いきなりハードな日々になるのは必至あせる

せっかくメンバーになったから、ジムも通いたいし、

次女の習い事も始まるし…

ちゃんとお掃除もしたいし、

と一週間の計画をざっくり立てないとえらいことになりそうです、

でも日本での日々はそんなのには比べ物にならないぐらい忙しかったのに、
一度そういう生活を離れてしまうと、戻すのは一苦労ですね。

とにかく子供は四人から二人と、半減?しているので、
楽勝なはずなのですが、
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帰国子女の親の悩み

英語Terakoyaです。

先日Terakoya’s communityよりご連絡をくださった方とお会いしました。

現地校から日本人学校にかようにあたって、英語をどのように保持するかということで

ご相談をいただきした。

各々、年齢も状況も違うので一概には言えません、性格もそれぞれですから。

まずは、現地校と日本人学校との違いになれるということが一番。

それが過ぎたら、すきなことでやりたいことが英語でできる機会があるならそれを始める。

つまり習い事ですね、スポーツなど。

そして英検などをうけるべきかどうか、

ということですが

本人が受けたい、というのが私の中では大前提、特に低学年でしたら。

人間って「合格」

すると誰しもうれしくて、上をめざそうかな、と思いますね。

それはいいモチベーションになります。

英検の級を通して、英語学習を続くけていく指針にする、という使い方なら大賛成!

そうでなければ、絵本を読んでやるとか、ステージ別になっていたり、シリーズになっていたりする、
子供の好きな本を読む、もしくはそういうDVDを与える、でもいいと思います。

心配しなくても、一度入っているものは、しかるべき環境になったときに引き出すことができますから。

せっかく身に着けた英語が落ちていくのをもったいないと思うのは大人だけ。

子供にとってはは新しい環境になじむのに必要なことを少しでも早く身に着けていくことが死活問題ですから。

でも、英語をアドバンテージとして活かしたい、と本人が思った時に自ら進んで学ぶはずです。

極端なはなし、大人になったって、本人がその気になって身に着ける人はいくらでもいるわけですから。

とにかく、まずは新しい環境になれる、そして好きなことを通して英語に触れる、そして慣れてきたら

子供がその後どうしたいのか、聞きながらやっていけばいいと思います。

絶対こうしなきゃだめ!

なんていうのはどこにもないのですから。

子供が10人いれば、10通りの英語保持の仕方があっていいと思います。

でも、海外と日本を行き来する親子の悩みは、共通ですよね。

わたしは上の子たちで、その後もみてきていますし、現在まっただ中の下の子たちもいる身ですから、

すこし広いスパンでお話させていただけたかな、と思います。

またいつでも迷われましたらご相談くださいね

お互い、この地でしばらく頑張っていきましょう

今日は楽しい時間をありがとうございました

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