英語Terakoyaです。
先日蘇州みやげにこれをもらってきた主人。
調理方法を聞いてくれたらよかったのに、
上海初心者の私には皆目見当がつきません。
でも、折角いただいた、しかも食べ物なので
粗末にしたくありません。
どなたか調理方法をご存知の方、教えていただけませんか?
iPhoneからの投稿
英語Terakoyaです!
とってもほっとするhappyなことがありました。
没关系
少しでもあいさつの言葉を入れておいてよかったです。
このことば絶対もう忘れません!
最近の私のもっぱらの悩み事は、
ピアノの音のことを向かいと下の階にいうかどうか、ということ。
不動産屋にきくと、
「人によります」
と

一応会社のローカルの人に頼んでもらって中国語文章は用意
もし、クレームに来られた時には見せようと用意

すると、お昼過ぎ、
突然のインターホン!これはエントランスではなく、玄関!!
恐る恐るあけると、
向かいのおばちゃんと思しき人が!
何かをばーっと中国語でいうので、
あ~、ついにピアノの苦情だ!と思い、でもわからないので、
わからないというと、
「日本人?」
と聞かれ、さすがにこれくらいは私もわかるので、そうだ、というと
紙に描く、というので紙とペンをもってくると、
「紙箱」
と

どうも箱が欲しかったようで、
「没有」
と、やはりこれくらいは言える。
でもこれは絶好の機会と思い、おばちゃんに
用意しておいた紙を見せると
「没关系!」
と言ってくれるではないですか



「子供が二人いて、ピアノをひくので」
と知っている単語を並べて言ってみる、通じた!
めっちゃいいおばちゃんやって、ほっとした~
するとおばちゃん、とっても段ボールが必要らしく、
じゃあ、あっちの部屋にも聞いて見るわ、とそちらへ。
そのお宅も日本の方ですが、持っているといいですね、と思いながら言葉にできない。
でてくるのは英語、、、
ああ、でもどんな人が隣人かわかってすごく気さくなおばちゃんであることもわかり、
安堵しまくり。
これ、本当、私にとっては半端なく大事なことなので。
今度、新品のオーブンでケーキを焼いて持っていこうかな


だって、それくらい感謝の気持ちでいっぱいなのです。
英語Terakoyaです。
今回は次男のクラブハウス登録に行きました。
日曜に行ったのですが、すでに17時を回っていて
毎日9時から17時までの間、手続き可能です、とチャイニーズライク
に言われました。
今日は16時半ごろに。
でも先客のインド人のオジサマがいて、私らの番は17時数分前。
今回のスタッフはとてもいい人でした!
欧米人の女性が、わたしたちが待っているのを気づかずに、デスクにいくと、
「まだ先に待っている人がいるし、17時までだから」
とその人が言ったのですが
「わたしは急がないから」
と女性が答えたのを受けて
「17時過ぎても大丈夫」
とスタッフの人。
お互いの話の持っていきかた次第でしょうね。
そのやり取りにいい気持になりながら地下で会費を支払いに。
前回不動産屋さんの後をのんきについていったので、
「あれ??どこだっけ???」
と私。
すると、さっき、わたしたちより一足先に支払いを終えて、エレベーターに乗り込んだはずの
インド人のオジサマが、どう考えても、またわざわざ降りてきてくださったようで
(だって確かにエレベーターのドアはしまりましたから)
「そこをああいってこういっていくんだよ」
と教えてくださったのです!
きっとオジサマも迷ったのかもしれません、そして私たちがたぶん迷うだろう、とわざわざ戻ってきてくださったようです



親切、やさしさ、てんこ盛り

ですよね?
もちろん、そのあと、心が本当にあったかくなりました


そして次は支払いを終えてエレベーターに乗ろうとあるいていると、キックボードにのったちびっこボーイズたちの集団がわあ~とやってきたのですが
「Hello!」
と礼儀正しくご挨拶してくれました。
やんちゃ君が礼儀正しいとその意外性でまたうれしいものです。
でも君たち!
さっき
どっかの欧米人のお母さんンが受付で
「下でboysたちがたくさんいて、あぶなかったし、ちゃんとチェックして」
とちょっときれ気味に言ってたから、
やんちゃもほどほどにね


ああいうやんちゃ君をみると、「腕白四天王」と呼ばれていた長男が重なります
これからクラブハウスをどんどん利用しようと思っているので、
また新しい出会いもありそうです、楽しみです

英語Terakoyaです。
先日なんと小学校から、英検受験と漢検受験の案内を次女がもらってきました!
日本の公立ではもちろん、香港の日本人学校でも英検受験のかみなんてもらわなかったよ~
(な気がする)
びっくり


「英検受けるの?」
という次女に向かって思わず私の口から出たのは
「今からそんなん受けなくていい!」
そんなん、とか・・・・
英検をそんな風に言ってはいけないですよね、私の立場で。
でも、次女の場合は、今はたくさん読めるように、というのを軸にやっているので、
現在形、とか過去形、とか進行形とかまだそんな細かいことまでやって窮屈にさせたくないのと、
特に受験や編入があるわけでもないので、受ける必要を感じてないから、という意味です。
ずっと英語の勉強をしていて、実力を試すのに、本人が受けたい、と希望する場合や
受験や編入で学校側から、英検の級を求められる場合には、もちろん受けた方がいいです。
日本では、子供の意志は関係なく、親がわがこの能力を測りたい、もしくは、ほかの子に負けたくない、という思いから英検をうけさせたい、というような風潮がなきにしもあらず。
そういうお問い合わせのときは、やんわりと、とおまわしに。。。。

本来の英検とはそういうものではないと思っています。
7月の2次面接でも、たくさんの中高生の面接をさせていただきました
一日60人ばかし。。。


英検面接、される方は嫌でしたがする方は大好き!
だって、みんな一生懸命にやってくれるから
そこはもちろん、やさしい母のまなざしでほぐしてほぐして。。。
と横道にそれましたが、
いやあ、でもそれだけこちらのご家庭は熱心だということでしょうね。
4人兄弟の末っ子ともなると、親の方も、気力もなく放置状態ですから、
末っ子はそれをいいことにのびのび~と成長中
英語Terakoyaです。
次女には今Oxfordのreading tree のシリーズを読ませているのですが
不思議な現象を発見!
過去形、と改めては教えていなくて、
出てきたときに~の過去の形ね、と簡単に説明しているだけです。
読むときに、
たとえばhelp⇒helpedなどは読みやすいですが
sawをsee, gaveをgiveというように
形が割と変わっている単語でも原型で器用に読むのです、
何なんでしょう・・・・
でもtook、toldなどはそのまま読む。
単に出てくる頻度なのもかもしれませんが、、、、
不思議です~
でもそろそろ書く方もしっかりやっていかないとなあ、と思っています。
塾では進行形をやっているとか。。。
中1のワークブックでも探し出すことにします

塾に行きながらまったく勉強しようとしなかった、
つかわれてないままの問題集を家にはいっぱいあったので
いくつか持ってきたはず