そういえば私は一度も主人と一緒に引越しをしたことがない!

英語Terakoya です。

昨日の引越し、九時過ぎに来て、娘の荷物だけ近所の実家に配達して引っ越し屋さんが最終もどってきたのが19時でしたあせる

 

本当大変汗汗

 

で、ふと思いました。

 

そういえば今まで何度も引越しをしてきましたが、主人と一緒に引越し作業をしたことが一度もない!と。

 

川崎から浜松へ引っ越す時、二人目を里帰り出産をしていて、岡山にいた私
川崎に戻ろうとした二日前に阪神大震災。

 

新幹線はしばらく不通

 

主人は転勤の辞令で川崎から浜松へ引越し。

 

開通もいつになるかわからないからと、私たちは羽田まで飛行機で、迎えに来た主人と浜松入り。

 

八年後、浜松から引っ越す時、彼はすでに香港へ。

 

四人目の出産で
わたしは三人の子供をかかえた身重の体で、浜松から岡山への引越し作業。

 

そのご四人目出産後岡山から香港への引越し作業。

 

いったものの、SARSの拡大で半年間すぐに強制帰国、というさらなる引越しのおまけ付きでしたが。

 

さらに香港から帰国すると同時に単身赴任時代突入!

 

わたしは子供四人連れて奈良へ引越し。その半年後家を買って、さらに引越し、

 

そして、上海に引っ越す時も、主人は東京から、私たちは奈良からなので、ずーっと全ての引越しを一人でやってきました、

 

最後今回の引越しも私だけ帰国して、丸一日がかりあせるあせるあせる

 

これはなかなかすごいことでしょう汗

 

自分でも今更気づいて驚いた事実。

 

一人で引越し、これが最後です!

 

これからはずっと一緒なのでラブラブ

 

無事任務終了ニコニコ

 

今日明日補修工事、明後日ホームクリーニングです。

 

もうクタクタですダウン

上質の接客についつい….危険です、日本(~_~;)

英語Terakoyaです。

近所の近鉄にお世話になった方のプレゼントを買いに行ったついでに
ふらふらと靴売り場、カバン売り場に足が勝手に向いてしまいあせる
そこでうける日本の接客のなんと上質なこと音譜
こんな接客をされると、買う気もなかったのに購買意欲がどんどん湧いてきて汗
靴と鞄が大好きな私にはきつかった!
が、カードを持って行ってなかったので、お取り置きをお願いして、
歩いてすぐなので
再度夕方に訪れたのでした。
一応、主人には、メールで、いいよね?
といれておきましたにひひ
彼がそれを見るのは夕方かな?
買い出しのものが入らなくなってしまう汗汗汗

何をするにも本当に大変、日本だとなんでもないことが。。。

英語Terakoyaです。

 

日本だと問題なくできることが中国ではいちいち大変。

 

 

英語関係のテストを受けるのも、日本だと時間場所空き状況を確かめた上で申し込み、そしてテスト前の説明も日本語でされます。

受付も普通に。

 

ところが上海ではすごく大変。

 

まず、先にお金を入れないと、受験枠の空きすら見れないシステムです。

 

そして、当日の受付は

 

がいこくじんは、白い壁の前にたって、パスポートの顔写真を顔の横に持ってきて、それで写真を撮られて、それが受付メラメラ

 

中国人は普通に受付

 

日本人は不正しませんがプンプン

 

でそのあとの説明は英語の試験なのに全部中国語、当然わかりません。

 

すると休憩などの諸注意がわからず、ロッカーに荷物を入れろというのでいれます。

 

が、休憩中飲み物を取るのに開けようとすると開けてはダメ、と言われる、

 

あ、それでみんな飲み物食べ物だけロッカーの上に出していたのか、

と初めてわかる。

 

4時間の長丁場の試験、結局飲まず食わずでやらざる終えない、

 

とか。

 

日本なら申し込みから受験までさくさくとできるのに、

 

こちらではものすごく手間がかかります。

 

申し込みも一斉なので、パソコンがフリーズするので、パソコン二台、ipad、スマホを総動員しての申し込みです。

 

でも、

 

これは絶対無駄にならない、やるしかないから

 

と思ってやるのみですアップ

 

 

逞しさを身につけている最中と思っています。

 

頑張れ、息子音譜

涙や笑いがいっぱい詰まった愛しい我が家、必ず帰ってくるからね

英語Terakoyaです。

今日引っ越しでした。

一時帰国して、引っ越しの片づけをしているときに、ふと、対面カウンターからリビングを見たときに

かつてそこで我が家の2男2女がいたときの映像が浮かんできました。

本当に大変な時期で、泣いたことをもたくさんありました、ありありと思いだしました。

もちろん、楽しいこと、うれしいこともありました。

そしてそこは子供たちだけではなく、生徒さんたちとのレッスンをした場所でもあります。

『先生のあの時の言葉で~」などとうれしいことを言っていただいたり、合格したり、スコアアップした時、

はたまた再就職が決まった時に

大喜びしたり

とにかくこの家、このリビングには、一番大変だった7年間の、子供たち、生徒さんたちとの思い出が詰まっています。

私にとってはスペシャルな場所です。

そして改めて

この家にまもってきてもらったんだなあ、

と思いました。

何年になるか皆目見当がつかないけれどしばらくここを離れます。

でも、

「必ず帰ってくるからね。今まで本当に守ってくれて、ささえてくれてありがとう!」

と心の中で言いました。

本当は、不動産の勉強のつもりでフラッっと見に来たこの家。

ところが主人も私も一目ぼれ!

買う???

次の日には契約してました

人と人に縁があるように、人と家にも縁があるように思います。

なので、

私たちには帰ってこれるこの家があるから、安心してどこにでも行けます。

寂しいですが、しばしのお別れです

今度帰ってくるときは主人と二人かもしれませんべーっだ!

 

真っ最中

英語Terakoyaです。

引越し真っ最中。
実家に別便でレンタカーで運ぼうと思っていたのが、かなりの量で
別料金は発生するけど、今日届けてもらえるということなので、もう頼むことにしました。
時間が限られている時は、時間をお金で買うしかないですあせるあせる
国内2カ所、とわくがあるので、トランクルームと自分の実家へピアノを送るで使ってしまうのです汗
夕方までかかるそうです。
おかしいなあ、
上海へも送ってるし、長男のもないわけだし、何でまだこんなにあるんだろう?