英語Terakoyaです。
長女滞在の最後の夜の夕食は
マボードーフが食べたい!
というので、さて、どこに行こう?・・・・
あまりの辛いのは苦手な彼女。
いくつかの候補から選んだのは、、、

英語Terkaoyaです。
上海日本人学校の生徒の家庭を混乱に招いた自主登校。
明日が卒業式の我が家は、今日が最終登校日でした。
お友達と交代で、公交车、タクシー、などで時間をずらしたりしながらいろいろ工夫した前半。
後半は帰りは、会社からチャーター車を出してもらえて大助かりでした。
一斉に集中するお迎えがなんと言っても大変でしたから。
私が引っ越しで一時帰国した間、そして今月は大学が始まり、さらに上の子供たちが日本からきたり帰ったりで
(こんな事態にはなると思わず、また大学生の彼らがこれるのは今しかなかったので、早くからチケットをとっていました)
てんてこ舞いの私を気遣って、みなさんが多く入っていただいたり、本当
感謝感謝です。
車を手配してくれた会社にも感謝。
いろいろな方の協力なくしては乗り切れなかったこの自主登校。
最後手元にもどってきた通学証を見ながら思いもひとしおです。
みなさん、お疲れ様でした!
4月からは校车で通えますね。
やっと平穏な毎日がもどってきます
英語Terakoyaです。
長女を連れての観光で珍しく地下鉄によく乗る私。
地下鉄の中のテレビのニュースで、
日本のトイレのことを言っていました。
日本を訪れた記者?の感想でしたが、(字幕の変わりがまだまだ私には早くて、なかなか追いついていくのが難しかったのですが)
日本のトイレが素晴らしい、というものでした。
座ったらあったかい、そして「○姫」の機能を褒めていました。
それにトイレがとても清潔だと。それに比べて我が国は~で(リアルなので書きませんが)
まだまだ、、、、、みたいな。
日本で是非買うものは马桶,
照相机,等等
ですって。
確かに、ニュースか何かで日本の便座を買っていく、というのを見たことがあります。
本当に、日本の作るものは繊細で、そして使う人の事をどこまでも考えていると思います。
こういう点をもっと押し出していけば、まだまだ世界のマーケットで十分に存在感を示せると思いますよね。
こんな文化を持つ国、なかなかないですよ