Happy birthday & Girl’s festival

英語Terakoyaです。

私の一時帰国中にお誕生日だった末っ子。

その日はお友達をお泊りに招待して楽しく過ごしたようです。

上海に戻っても忙しくてケーキをなかなか焼けなかった私。

あわてて時間のあるのときに焼いたら、ココアが足りない、ラム酒がないなどの状態でしたが。。。

ローソク12本立ててお祝い。

この日はちょうどおひな祭りなので、それも無理やりくっつけて

長女も来ているので、全部がタイミングよかったですね。

ココアパウダーが足りなくて上にふれなかったので、ちょっとチョコレートのデコが雑なのがバレバレですが

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なぜかお誕生日のリクエストは、毎年ガトーショコラです。

先日の学校行事では、感謝の手紙をもらい、成長を感じました。

ただ、ほかのお母様方が涙ぐむ中、ちっとも涙ぐまない私に少し不服のようでした。

元来、とても涙もろいのですが、

もう、子育て中は今までいっぱい涙を流し過ぎてもう涙が残っていないのです。
(末っ子のせいではありませんが)

というより、やっとひとり大学を卒業するだけなので、

これからまだ3人大学卒業まで見ていかないといけないので、

末っ子ともなると、現実に目が行ってしまい、泣いている場合ではないのです、私の場合

逞しく、そして思いやりのある大人へと、成長していってほしいと思います。

こまったらいつでもお父さんとお母さんがそばにいるから、そして頼りになる?お姉ちゃんお兄ちゃんもね、だから

いろんなことに挑戦していってごらんね

皆から見守られている末っ子です。

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これはきついわ!

英語Terakoyaです。
先日はバスの中でお食事中のさわやかなリンゴの匂いだったのですが、
今日のお昼に乗ったらこれは強烈!
上、くくってもらえますか?

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揚げ物の、そう、とんかつのようなにおいがプンプン、周りに拡散してました。

う~、コートに、髪ににおいが付きそう

これって、つわり中の人だと、おりたくなるよな~

と思うほどでした。

 

いくらなんでもこれはよくないね

  英語Terakoyaです。

家族にメールするときは、少々の打ち間違いは、理解して!と言わんばかりに
打ち間違い多発の私。

家族だと訂正するのもめんどくさい。

「しっかり打って!わからない!」

と返ってくることもたびたび。

スマホ、打ちにくいんですもの。

パソコンだと、周りも驚く速さでブラインドタッチで、だ=っつ と打っちゃうんですけどね

「申請終わったらメールしてね」

と送りました。

送ったつもりだったのに、

「人生終わったらメールしてね」

と送っていました。

さすがにこれはあわてて送りなおしましたが。

いくらなんでもこれはだめですね

ちなみにそれへの返信は

「人生まだおわっていない」

でした。ごめんよ、長男!

長女降臨!

英語Terakoyaです。

とうとう長女やってきました!降臨!というのがふさわしいかも。

それくらい、兄弟のなかで絶対的権力をほこって居ますから

そして主人の寵愛も受け、怖いものなし状態です

彼女は小学校の修学旅行で来て以来の上海なので、ほとんど覚えてないでしょう。

長男も修学旅行は上海でしたが、彼の一番の思い出は

「香港から上海までの飛行機の中で、なんとハーゲンダッツが出た!」

と大喜びしていたのを、昨日の事のように思い出します。

お友達の分ももらって食べたとかいってましたっけ

食いしん坊ばかりの我が家です

せっかく長女が来たけれど、大学や下のふたりの学校の用事で忙しく、ほったらかしになりそうです。

英語はできるけれど、大学の第2外国語で選択していたはずの中国語はさっぱりなようですから、一人歩きはどうでしょうかねえ~

末っ子は、お姉ちゃんが来たのがやはりとてもうれしいようで、

学校のお迎えに一緒に連れてきて、といっています。

一度ぐらい連れていけそうです

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我が家になくてはならないもの、あって当然のもの

英語Terakoyaです。

戻ってきて、

「ああ、やはりこれなくては」

と思ったことがあります。

それはピアノの音色。

2週間もの間、ピアノの音をきかなかったことはないなあ、と。

長女が3歳で始めてからずっと誰かしらピアノを習っていて、4人とも習っていた時もありますし、

今は下の二人。

4人習っていた時は、私も加わって、家族間でのいくつかの連弾で、発表会でひかせてもらったりしたことも、今となってはいい思い出です。
(長女と二男、長男と私、長女と次女、末っ子と私、などなど)

弾かせてもらったのではなく、先生から、弾いてください!と言われたのですが。

私自身中学生のころまではピアノをやっていて、発表会も出ていたのですが、大人になって舞台にあがってというのがあんなに緊張するとは

企業や大学で講座していた時のほうが、よっぽど緊張しませんでしたよ

だからいつも我が家にはピアノの音が流れていました。

次男は今大曲のカンパネラを練習していますが、2週間前よりだいぶ弾けるようになっています。

音楽のある暮らし、やはりいいですね

ただ上海では日本人対象のものは売り手市場なので、グランドピアノのレンタル料もレッスン料も、日本の2倍以上

でも、心に栄養を与えてくれるものでもあるので、

そこは節約するところではないでしょう、パパよろしく

二人とも卒業式で伴奏をするので、それも頑張っているようです。