2度目の銀行窓口

英語Terakoyaです。

onlineで航空券を買うのに銀行カードを使ったら、なぜか使えない!

画面に出たメッセージを持って窓口に。

11番の人窓口で20番の札。

まあ、1時間あればなんとなあるかな~

と思っていたら、

何でこんな問題のある人ばかり次々来るの?という人ばかり

・とにかく長い。何の問題かはわからないけど、30分は窓口に座っていて、そのあとATMでおろそうとして、またもや不具合があったのか、

ものすごい剣幕でまくしたてる!待っていた人たちも苦笑するほどのすごさ!

銀行の人も説明にいってたけど、、、、うるさすぎやっろ

・銀行の人に、要件が無理だと言われて、どうすればいいの?なんで?と騒ぐ女の人・・・

・CとNの番号があって、そうでなくても長い待ち時間。次は私の番!と思っていたおばあちゃんが、NではなくてCの番号に変わったもんだからまた激怒!

なだめる待ってる人たち。

・30分以上一人の人にかかったと思ったら、突然、ただ今一時業務停止、のサインを出してどこかへ行ってしまう窓口のお兄さん

もう信じられない事ばかり

もう帰らないと大学間に合わない、とおもっていたらぎりぎり回ってきた私の順番

前回は行けたのに!残高もあるのに!

画面のメッセージを写真にとり、銀行窓口へ。

で、結果は…・1時間以上待っての結果は・・・・・

↓↓↓

パスポート番号も、電話番号も変わってないんなら、このカードで問題はない。

一回あたりの支払限度額も聞いたけど、それも問題はなし・

多分、番号でも入れ間違えたのかもしれないし、もう一度やってみて。

それでもだめなら本人がパスポートとカード持って窓口に来て、と。

何の解決にもなっていない。。。。

本人が来たって同じだろ。。。。

とにかく试一试吧

今日はうまく行けますように!

全く、本当に外国人には暮らしにくいところだわ

新しいショピングモール

英語Terakoyaです。

最近アピタも出来てますますの充実ぶりを見せる娄上关路ですが、

 

威宁路だって頑張ってますアップ

 

ショピングモール建設中。

 

で、いつできるんやろ、

 

と看板を見に通ったら2015年12月

 

とありました。

 

うーん、これは、おそくとも春節には開店、願わくば年末年始に間に合わせて部分オープンというバタンやな

 

との主人の読み。

 

そうでしょうね。

完成予想図には、アピタビルにはない使えそうなブランドも書かれていたり。

 

便利になるのは大歓迎ドキドキ

 

今でも十分便利ですが。

マンションからでる門よっては、娄上关路が近い感じもしますし

IFCぶらぶら。。。。

英語Terakoyaです。

先日陆家嘴へ行ったときに、遅ればせながらCity Superへ。

香港では何かと愛用していました。

週末はいつもパテを買ってワインとサラダで、を楽しんでいましたが、上海に来てからはパテを目にすることもなく。。。。

City Superならあるかも!

と期待を膨らましてきたのですが、なく

他のものも特に~、で、わざわざくるほどでもないなあ、と主人。

同感です。。。品揃えが同じ、というわけにはいきませんよね、需要も違うだろうし・・・

とがっかりしつつ、

この前来て、やっぱりおいしいよな!と正斗に行こうと思ったのですが、混んでるのは覚悟で、

というと、めんどくさがりな末っ子、

「それならいや。ここでいい!」

といったのが麺屋武蔵。

チャーシューも大概厚かったのですが、豚角の厚さにびっくり

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末っ子が、チャーシューと豚角の厚みの違いをはっきり撮れるようにと苦心してとったら、写真がちょっと見にくいことにあせる

でも二号線沿線には使える駅がいっぱい!

 

ここにしてよかった!

 

ということで、大体予定通りにいかない我が家です。

予想はしていたけどここまでとは。。。

英語Terakoyaです。

先日ゲットした割引券を手に、上海海洋水族館へ!

ところが。。。。

混んでいるのは覚悟していましたが、

魚じゃなくて、人しか見えなかったりしてねえ~、と言ってはいましたが、

ここまでとは

チケット売り場の前に長蛇の列!どこまで続くの というほど。

もちろん、チケットは持っているので入れるのですが、これを見たら中もそりゃあすごいことになっているのは必至なので、

我が家の場合、こういうときは、あっさりとあきらめて、出直します。

そしてそのチケットと一緒についていたのが韩国4D滑稽摩幻艺术馆。

セットなのだから、近くだろう、と思っていったのですが、まったく表記がない!

スマホで見ても載ってない・・・・

水族館のインフォメーションのお姉さんにも、わからない、と言われ

その辺の旅行斡旋窓口で聞くと、そこわたってまっすぐ行ったらある、といわれたけど、

なんともあやしい。。。

これは今度行くまでに誰かに聞かねば

中国でラッピング文化は発達するのか?

英語Terakoyaです。

日本でラッピング講師をしている友人の話。

 

ベビー用品を中国で展開されている方から聞いたそうですが
ごくシンプルな包装を教えてあげただけで、ものすごく喜ばれる、
とのこと。

 

確かに
こちらは、買ったものも日本のように、どこでも綺麗な袋に入れてくれるわけではありません。

 

むしろ少ないでしょう、ましてや
きれいなラッピングなんて、まだ見たことないです。

 

彼女が作り出す美しいラッピングや、クイリングの作品なんて見た日には目がハートになるでしょうラブラブ
 
 
中国でラッピング伝授したらどんな反応するか見てみたいわ
 
と言っていました。

文化としてあまりないものを提供したら?どうなんでしょう・・・

以前授業でやりましたが、日本人は贈り物は―例えばお歳暮やお中元、父の日、母の日などなどー配達してもらうことが多いですね。

でも中国の人は、自分で手で持って贈り物はとどける、ということを。

そのほうが心がこもっている、と。

そういう贈り物をすることを大事に思う部分をみると、その贈り物をさらにバージョンアップさせた姿で届ける、

というのは、もしかしたら受け入れられるのでは?と思ってしまいますが、いかんせん、彼女は日本

 
さて、そんな女性としてのたしなみも兼ね備えた彼女、この度ブログのヘッダーを変えたということ。
 
こちらから目の保養に素敵な作品をどうぞ☆☆☆