次の連休は旅行に絶好よ!

英語Terakoyaです。

連休、、、6・20~22だと思うのですが、、、、

実は、大学が5月の平日二日休みで週末と併せて4連休。

老师が、他の学校も会社もあるから旅行に行くには絶好の機会よ!

とやたら言います。

わかっていますよ、そんなこと。

本当はその時に、銀行式の旅行に行こうと思っていましたが、少し前の情勢を見てやめました。

ちょうど、なぜかそのとき、社員旅行らしくて、主人は不在。

おまけに連休3日目は子供の運動会

地味^~に家でゆっくりと過ごすことになりそうです。

でも時間ができたらやりたいと思っていたことがあるので、それをやるのにちょうどよい機会と思っています。

のんび~りしていたらあっという間に経つであろう4日間だから、有意義にすごさねば

 

なぜならそこが家族全員で暮らした最後の場所だから

英語Terakoyaです。

ブログ村のジャンルを上海から香港にかえようかと思うぐらいの勢いですが。。。。

なぜ今回こんなにも心を揺さぶられたのか。。。。

自分でも予想もしない、驚くほど、揺さぶられたのです。

少し時間がたって答えが見えてきました。

それは

なぜなら香港が家族全員で暮らした最後の場所だから。

だから、

どこに行っても、何を食べても、誰に会っても、

そこには家族全員一緒の姿が思い出としてよみがえってきたのです

それは本当に大切で愛しい。。。

暖かさで包まれるような感覚でした。

香港から帰国した時から主人は7年間の単身赴任に入りました。

その間、留学にいく子がいたり、大学で東京へ出ていく子がいたり、と

全員で暮らしたことはなく、

そして今は主人と、次男次女、そして私の4人。

上の二人は東京です。

家族6人でにぎやかすぎるほどうるさく過ごしていた日々が思い出されて、ひたすら前だけ向いてやってきたそれ以降の時間を

一気に引き戻されました。

後ろを見てはいけない、とにかく前だけ見て、やっていくしかない

それは覚悟にも似たものでした。

なぜ今このタイミングで、しかも、本当は全く予定していなかったのに、その地へ行くことになったのか?

これは意味があるように感じています。

偶然でないように感じています。

今まで封印していた思いと思い出、

それに再度向き合い、そして。。。。?

ほぼほぼそして。。。。?のあとの答えは見えています。

でもまだまだ思いが交錯しているところもあり、今しばらく、素直に自分の心と向き合ってみようと思います。

でもひとつ言えるのは、過ぎてしまえば

あの大変で地を這うようなつらい時期も含めて

本当に幸せ

ということです

今日はテストです

英语Terakoyaです。

今日は早朝から次男のテスト会場まで送ってきました。

 

前回の会場では受け付けまでいけたようだったのですが、こちらは中には入れないと言われ

 

そのまま今度は次女の参観に向かうのでした。

 

長丁場の試験、頑張れアップ

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北方人VS 南方人

英語Terakoyaです。

香港に行ってものすごく感じたのが

みんな小柄!

住んでいるときは思いませんでした。

が、上海に8か月住んだあといくと、感じました。

授業でよく北方人は南方人より背が高い!

と出てきますがなるほど~

それで威圧感を感じるのか?

ま、それより物腰によるものが大きいでしょうね

でも老师によると、上海は北方人ではないということなんだけど。。。。

大きい方、多いですよね。

ついでに。。。。

先日主人が会社の仲間と行ったゴルフの写真。

日本人ばかりですが、180センチの主人が決して大きく見えるどころか、普通、いや真ん中より下?

みんな大きな方ばかり!

もしかして体格採用?

と失礼なことを言う私でした。冗談です。

*ちなみにTOEFL iBTの中国サイトで場所の区分けとして上海は
east Chinaと書いてあります。

今度は東ときたか!?

海外だからこその言語事情

英語Terakoyaです。

海外に住むといろいろな言語事情を目にします。

ご両親が日本人、韓国人、だけどあいさんは中国人。

ママはもちろんあいさんには中国語で話すし、あいさんはお子さんに中国語で話す。

パパもお仕事であまり家にいないのでパパの母国語を聞く機会も少ない。

よって、お子さんが一番耳にする機会が多いのが中国語で、中国語が一番流暢。

とか

不思議で面白いのですが、

フランス人で忍術(といっても合気道のような要素も多いようですが)の先生が、欧米人や韓国人を相手に、英語で忍術を教えている、それも

日本ではなく上海で

そこへ日本人が習いに行ったらもっと面白いよね~、

という話。

もっといろいろな
状況を見聞きします。

もっともうちの末っ子のように、香港であまさんがいて、お友達もいろいろな国籍だけど共通言語が英語だったので、

一人遊びは英語でしていたのに、日本に帰ったらきれいさっぱりわすれちゃった!

なんていうのは幼少期を海外で過ごして帰国した子の典型的パターンですが。

保持に努力したのですが、無理でした、というかほかが大変すぎて手も回り切りませんでした。

ま、いずれにしろ、海外ならではですね