今回は梱包を少しがんばってみた✌︎

英語Terakoyaです。

滞在二週間の末っ子は
ー早く上海にかえりたくなってきたー
と言っていますが、三週間滞在の私は、日本の快適さにどっぷりとひたり^^;
でも、荷造りせねばならず、
今回はダンボールを追加で持って帰るので、よく他の人がやっているようにフィルムでぐるぐる巻にして補強して見ました。
が、これ結構大変でした。
なかみが15キロほどだったので、持ち上げるよりころがしながら巻いて行ったので
座敷の中をコロコロしながら移動で、けっこう汗ダクにあせるあせる
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スーツケース二個持ちは主人が先週帰る時にしてしまったので。
しかしスーツケース、我が家は今まで何個買ったのか、
と子供が言うので数えてみました。
8個叫び叫び
いや、サムソナイトのペンギンちゃんスーツケースをいれると9個です
さすがに、これは、小学校低学年までしかもてないので
同じマンションのお子さんにあげてきました、
子供達が家を出るごとに減ってしまうので、来年また一個子供が持って行ってしまうとまた買いたしですかねえビックリマーク

ベトナムに仕事行ったら?

英語Terakoyaです。

先日のテレビで、日本ではいまIT技術者が不足していて争奪戦というニュースを

 

ー上海じゃ、タクシーが争奪戦だ!ー

 

と言いながらみていたところ、

 

今ベトナムからの優秀な人材に注目があつまっている、

 

とのこと。

 

そこで、ベトナムで採用して日本語をおしえて、日本へ来てもらう、

 

というのをやっていました。

 

実は日本語教師の資格も持っていて、教えた経験もある私。

それを見た末っ子。

「ママ、ベトナムに教えに仕事行ったら?」

 

日本でお世話になったエージェントの方が言っていました。

今は、中国現地で英語もしゃべれる優秀な人勢を採用して、その人たちに日本語も教えて
日本でコストを抑えて働いてもらう、

という、要は海外での採用がどんどん増えていて、

今後、こういう方たち向けの日本語教授の需要が増えていくと思われます、と。

それが数年前。

でも最初のベトナム人採用の場合、お給料も日本人と同等、という事でしたから、もはや人件費ではなく、技術、知識を海外から求めているということになりますね。

大丈夫か、日本の若者よ!というかわが子たちの時代は

就活がすでに世界が相手なのですね

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よか
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同じ目標を持つ仲間との出会い

英語Terakoyaです。

留学の対策をしているところに、自習室があるので、そこで自分と同じ目標をもった仲間と知り合いになっているようです。
八月になって夏休み本番になると、日本はもちろん、海外からも、いろんなバックグランドの子がたくさんやってきて、
同じ目標の子たちと知り合えて、めっちゃ楽しいアップ
と言っています。
その子達にしても、学校で周りにそういう友達がいないから、みんな本当に意気投合しているようです。
国内では鳥取や九州のような遠方、関東圏の子は通いで、
海外はアメリカ、スイス、オーストラリアなどなど。
今は日本に住んでいても
オーストリアに留学していたからドイツ語はできるけど、英語はだめ、
とか
ハワイのサマーキャンプから帰ってきたばかり
とか、ユニークな子たちばかりのようです。
とにかく
同じ目標を持つ子達と知り合えて、本当によかったし、めっちゃ楽しいアップアップアップ
と言っています。
上海では周りに同じ進路を希望する子がいないので、出願に向けての準備の大変さ
1.高い評定を取ること
2.iBTやSATで必要なスコアを取ること
3.課外活動や、ボランティア、コンクールなどでの受賞
などなど、長い時間をかけなくてはいけない、それも勉強だけしていたのではいけない
ということを、周りはしらないので、むしろ、日本の大学出願より楽だろう、
と言われてしまうのが、本人にとってはやはりDASH!DASH!むかっ
なようでした。
でも、ここで、共感できる友人たちに出会えたことは、
彼にとって本当によかったと思います。
共感してもらえることが本人にとって一番嬉しいことなんですよ
 
 
と、次男次女がお世話になった小学校の、私の大好きな先生がおっしゃっていたのを思い出します音譜音譜

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もうそこはすでに中国だった

英語Terakoyaです。

一足先に上海に戻った主人は。
帰りの飛行機の中で、手動巻きの時計を時間を合わせようとしていたら
隣の席の中国人のおばちゃんが
九時34分よ
といきなり言ってきたかと思ったら
ちょっと見せて、
あー、⚪️⚪️ね、いくらした?
 
 
と直球の質問をしてきたようです。
さすが汗汗汗汗
そのあと
岡山に仕事か?
などなどいろいろきいてきたようですがあせる
おばちゃん、社長さんだそうです。
日本人駐在員よりよっぽどお金持ちでしょうねにひひ
上海につかずして、そこはすでに中国でした飛行機

ドキッとした一言

英語Terakoyaです。

上海での一コマ。

その日は主人が晩御飯がいらず、末っ子には好きなものを作ってやり、私は。。。。。

お弁当の残りのハンバーグがあるから、それ食べよ!

と思って食べました。

そしたらなんだかとってもおいしい~

普段お弁当のハンバーグは残らないのですが、その時は次男のがいらないのに大目に作っていたので、自分で食べることになりました。

「なんでやろ、すごいおいしいわ~、こんなおいしかった?」

という私に

末っ子

「ママの愛情がつまってるからちゃう?」

と一言。

あまりのストレートな言葉に、それを恥ずかしがる気配もなくさらりと言われて

こちらのほうがなんだか照れてしまいました。

そして妙にいつまでもうれしさが後を引きました

そう思って食べてくれてるのかな?

はいはい、2学期もお弁当作り頑張りますよ!