実は迷っています。。。。

英語Terakoya.です。

今期は、週2回のマンツーマンと、週2回のlanguage exchangeで、と決めていたのですが、

日本滞在の後半は全く勉強をしなかったので自分に危機感を覚えてしまい、、、、

そして息子の受験のほうは、全幅の信頼を置ける留学エージェントに出願までの事は任せているので

そんなにフルに予定を開けておかなくても大丈夫かなあ~

などと思いだし、大学の週3コースに問い合わせてみたり。。。

でもなあ、他にやりたいこともあるし、そんなきちきちは予定にしてはなあ~

などと悩むのでした

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就活と同じです。。。。出願エッセイ

英語Terakoyaです。

1か月の東京滞在から戻ってきた次男。

大学出願のエッセイにかなり苦しんだようです。

色々なとっぴくがあるわけですが、

自分という人間はどんな人間で、どうやって成長して、これからどういうことをやりたいのか、
それはなぜか?

みたいな類のとっぴくなわけです。

あ~、まるで就活の前にやる自己分析みたいだなあ、と思いました。

長女も就活の前にそれをやっていて、

「ねえ、どう思う?」

などと客観的意見を求められたことがあります。

まあ、つまり今までの自分を洗い出す作業から始まるわけです。

若干17歳の高校生にとってはかなり難しいことだと思います。

そして、エッセイも優等生的なことを書いてしまいがちなのですが、大学の審査官の目はそういうものには止まらないようです。

いかに、オリジナリティにあふれた、人とは違う、そしてそこからリーダーシップを感じさせるような

そんなエッセイを書かなければならないようです。

これが同じ日本人同士の間でならまだやりやすいでしょうが、世界中からの出願エッセイの中で目をひくような、

となると、どのように書くといいのか、大変な作業です。

だから何度も何度も推敲推敲の繰り返しのようです。

この作業は年明けの出願まで続きます。

同時に、出願に必要とされるテストのさらなるスコアアップの勉強も並行していかねばなりません。

でも、あと半年足らず、悔いのないように頑張るのを応援したいと思います。

私たち大人も、人生の局面において、自分の洗い出し、必要ですよね。

それをすると、本当の自分の思いが見えてきます。

実は自分もそれをする時なのかも、などと思う今日この頃です。

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社蓄という言葉

英語Terakoyaです。

主人の読んでいるビジネス雑誌の興味ある記事を読んだりするのですが、

そこに

「社畜」

という言葉を発見。

まあ、漢字から予想はつきますが

「出世のためには深夜残業や休日出勤もいとわず、家庭を犠牲にして会社に滅私奉公する典型的な日本のサラリーマンを表現したことば」

ということです。

ひえ~っ!

そして世代の呼び名も興味深く。。。

団塊世代 1945~49年生まれ

すきま世代 1950~59年生まれ

ハナコ世代 1960~1964年生まれ

バブル入社組 1965~ 70年生まれ

団塊ジュニア世代 1971~74年生まれ

で、いろいろな検証がのっっているわけです

それを読んでいて、サラリーマンの世界は厳しいのねえ~、

と改めて思い、主人はどうなんだろう?と思い、思わず聞いてみました。

「子供もたくさんいるし、と思ってつらいの我慢して働いたりしてない?」

と聞くと

「そんなこと思ったことないよ」

という答えでほっとしました。

ますます責任も重くなってきているようなので、うまくストレスを解消しながらやっていってほしいと思います。

メンタルとフィジカル、両方の健康管理が大事ですからね。

でもまあ、子供たちからは

「お父さんのあのメンタルの強さほしいわあ~」

と言われているぐらいですからね。

ただ子供たちの言っている意味は違うと思うのですが

だって、父親の仕事する姿をみることはないですからね

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