EMSよ、ちゃんとついてくれ~(祈)

英語Terakoyaです。

先日、大学進学に関する書類を日本に送らねばなりませんでした。

今まで日本にEMSは3,4度送っていますがいつも3日ぐらいで無事ついているので

大丈夫だろう、ということで。

ところが、

「この書類、送付専用の型に入らないから、ここ、おってもいい?」

と局員。

いや、大事な書類だからどこでもおらないでよ、と思い自分で中を確認して縦を追って渡す。

すると今度は横も入らないみたいで・・・

ベテラン職員に、

「これはいらない」

というと、ベテラン職員、貸してみ!との動作で

ぎゅぎゅっつ無理やり入れてしまいました

端のほうが浮き気味だったので不安になり、ちょうどカウンターにあった透明テープを手に

「貼っていい?」

と聞くと

「だめ、この送り状ここに貼るから」

と、言われる

何日で着く?との質問に

4,5営業日、と。そんなに?

最後、ちゃんとすべての処理を終わらせるまで主人、ちゃんと見てくれていました。

ちゃんと届いてよ~(祈)

もしもの時のために、全部一応スキャンしてありますが

ああ、今後はこれをアメリカに向けてやるわけですか。。。。

とても心配なので、それは日本に帰ってやろうと思っています。

しかし、一つ出すだけで、準備も大変だったし、いやあ、疲れました

さて、先方に、今日出した旨と、着いたらメールで一報くれるように、お願いメールを出しておかねば。

今から志望校6校書けと言われても(汗)

英語Terakoyaです。

末っ子、今度学校で実力テストがあるようです。

その時に、志望校を6校かけ、と言われているようで

しかも公立3校、私立3校

我が家の場合、おそらく任期は高j校まで及ぶので、日本国内の高校受験を想定していません。

それに、どこに帰任になるかも全くわからないので、

仮に、もかけないのです。

大部分の生徒さんは高校受験で帰国されますから。

「じゃ、いっそのこと、奈良の公立、奈良、畝傍、郡山って書いとく?(奈良のトップ3です、、現実的には無理です)」

とふざけたことをいう母をしり目に

「え、だって合格判定とか出るみたいだから、そんなとこ書いたら。。。。」

と次女。

なるほど、そうよねえ Fとかついたらいやよね

にしても、どうしたものか。。。

まだ中一なのに

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体と心がバラバラ。。。

英語Terakoyaです。

ではなくて、手と足がバラバラ、です

太極拳、足運びOK!で、今度は手を付けました。

そうすると、手ばかり意識すると、今度は足がぎこちなくなり、あれ~ってなことに。。。

先生細かい注意

足幅はこう、手は、脇をこれくらい開けて、肘をのばしきらずに、でも一番遠いところまで伸ばし、

そして鼻の前方

足はこういう角度でまげて、

さらに「放松放松!」

なんていわれても、無理でしょ

日常の中で手と足を同時に別の動きをすることはないから、慣れるまでは大変だけど、

だから、中国では太極拳をやっていると、ボケない、と言われているそうです。

それを聞いて一気にモチベーションアップした私です

本当、物忘れがひどくて、先が心配ですからね、がんばろっと!

家族になろうよ、の矛盾

英語Terakoyaです。

ただ今学期末テスト中の次男。

明日は1教科だし、英語だから、気合はいらへんわ~

と、邦楽の名曲選を適当に色々弾いているので

「家族になろうよ、弾いて」

と料理しながらリクエスト。

弾き終わったら

「この曲、あかんわ、歌詞矛盾してる。

~お父さんみたいに大きな背中~とか~おかあさんみたいに静かなやさしさで~

とか、うちの場合

~お父さんみたいな、丸い背中(猫背なんです )~

だし、お母さん全然しずかちゃうし!

と意見。。。。

(母は静かじゃないけど優しい、とお言い!

いや、それはうちの話でこの歌詞にあてはならないだけよ、

というと、

「きっと福山家は、こんな感じで平和なんやで」

と二男。

うちだって平和じゃない?かなりにぎやかだけど。。。。

そんな会話をしながら、

次男の弾くきれいな優しい音色のピアノの演奏が大好きな私は

「ああ、このこのピアノが聞けるのもあとすこしかあ~。3歳から習い始めていつでもその音がそこに流れていたのに、

これから先は日常ではきけなくなるんだなあ。。。。」

と思うと、何とも言えない寂しさが込み上げてきました

子供は泣き笑いしながらがんばってがんばって育てて育てて、そして送り出していくものなのです。

大事な子供たちだからずっと自分の手の届くところにおいておきたい、というのが親の勝手な思い。

この子達には、社会に出て、やはりこの歌の歌詞で、私が一番大好きな部分、

一歩ずつ与えられる人から与える人へ変わっていく

そうあってほしいと思います。

そう考えると、大事に育てた子供を手放すことも少しはさびしくないかな、と

そんな風に自分を慰める母でした。

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