- 英語Terakoyaです。
威宁路缤合广场のパン屋さん
来るたびに発見があります。
日本語ネーミングがなんともユニーク。
毛毛虫に最初驚いたのですが、今日もありました。
英語Terakoyaです。
東京から戻って、ピアノで自分の弾きたい曲を弾いている次男。
そういえば、自分の弾きたい曲を目的無く弾くなんて初めて?
奈良での7年間お世話になった先生が、どんどんコンクールに出させる方で、それは熱心に指導してくださいました。
コンクールにでることによって、力も伸びたと思いますし、そのおかげでドイツへピアノ短期留学もできました。
でも、ひとつコンクールが終わると、次のコンクールへ向けてまた練習が始まり、で、課題曲を弾くので、自分の弾きたい曲を弾くというのはなかなかなかったんですよね。
こちらでのレッスンは、今年は、大学の出願に提出するための楽曲に追われていましたし。
11月スタジオ録音してからは、レッスンもやめて、出願準備に専念して、1月下旬までほとんど弾いていませんでした。
今は時間があるので(まだ若干残っているのですが今週中には終わらせるつもりのようです
)、ジャズピアノを弾いたり、つぎのショパンの曲を弾いたり、卒業式で伴奏を頼まれているので、その練習をしたり、
自分の気の向くままに弾いています。
ピアノを弾く時間が、リラックスできるんでしょうね。
彼のピアノを聞けるのもあと少し、と思ってはまた寂しくなる母です。
次は末っ子に期待します
でも次男ほど、というか全然練習しないのでねえ
せっかくのグランドピアノが泣いてるわ
英語Terakoyaです。



英語Terakoyaです。
「春節、上海にいるのはうちとあと3件くらいらしい」
と主人。
たぶん帯同家族家庭だけでも30家族近くはいるらしいのですが、みんなそんなにどっかいくの?
そして、その上海組のある方が
「まあ、ホテルにとまるぐらいですかね」
といっていたとか!
うちはホテルも行きません
なんで同じ上海でホテルに泊まらなあかんねん、みたいな考えの家ですから。。。
昔から、混んで高い時には行かない、の徹底した姿勢
(家族の人数が多いと、その差は大きいですから)
なので、今回も静かで空気のきれいな上海でまったりとすごします~
先日話した方に
「え、春節上海にいる日本人は、自営業の方ぐらいでしょう」
といわれましたが。
英語Terakoyaです。
