明日もまたあそんでいい?かわいいおねだりに・・・

英語Terakoyaです。

次女は上海にきて1年半ですが、その間に、仲良くなった子に限ってどんどん帰国、転勤。

そしてまた今回も。。。

今週遊ぶのは2回目。本当に楽しそうで姉妹のようです。

だからいくら遊んでも足りないのでしょう。。。

「ね、明日もまたあそんでもいい?お母さんから◎◎(おともだち)のお母さんに頼んで!」

お友達は明日は荷物の準備、末っ子は塾、なのですが

「午前中にやること全部終わらせるからお願い!」

とけなげな二人

お母さまもOKしてくださり、遊ぶことになりました。

 

残り少ない時間を惜しむかのように、少しでも一緒に居たい二人。

そんな友達に出会えて本当によかったね

親族は別として何より大切なのは友人だと思っています。

今だって、日々、どれだけ友人に支えられているか知れません。

そんな友人の中には、今の次女の年齢の時、それ以前からの付き合いの友人もいます。

 

こうやって海外に住んでいると、出会いもあれば別れもありますが、国内に住んでいるより断然出会える回数が多いわけです。

だから、本当に気持ちの合う友人に出会える確率も増えると思います。

そんな風にポジティブにとらえていってほしいとおもいます。

これも本当に食べおさめ

英語Terakoyaです。

買い出しを兼ねて、次男のリクエストで、アピタ地下の

「麻辣香锅」

へ。こんなパンチのきいた中華はもう日本へ帰ったら食べれないから、と次男。

この前の大学のレセプションで、

「日本人学生は言わないけど、中国人学生はよく文句をいうんだけど、

ドミトリーの食事はあまりおいしくないんだよ」

と先生に言われてみたいで、なおさら今のうちにおいしいものを、と食いしん坊です。

「これって急に、時々食べたくなるよねえ」

というと

「いっつも食べたい」

と次男。
麻辣香锅

そういうだけあって、本当よく食べました。

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天辣でお別れランチ

英語Terakoyaです。

この日も、本帰国の友人と、彼女のリクエストの天辣でランチ。

夜通るといつもすごい人なのと、辛いのは末っ子が苦手、ということでまだ来たことがなかったので
私も楽しみに。

おすすめを選んでくれたら、どれも本当においしくて、なのにリーズナブル!
これは絶対家族でも来なければ。
天辣
辛くないメニューもありそうだし。

手に職のある彼女はそれを生かして働くことはすでに決まっているようです。いいなぁ~♡

でも今度は教えることではなく、ほかのことやってみたいなあ、とも思ったり。

とにかく帰国と同時に彼女のように仕事できるようにしときたいなあ、と思うのでした。
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本帰国の友人と話して話して気づけばもうこんな時間!?

英語Terakoyaです。

今月本帰国の友人と一日、本当に一日おしゃべりした日でした。

夕方遅く帰宅して塾に行く末っ子の晩ご飯をばたばたつくるのも、と思って晩ご飯も作って、ランチを一緒にする感じで。

ランチを食べ、場所をホノルルコーヒーに変えておしゃべり。

出会って半年ほどですが、ピンポイントな共通点があったり、一緒に居て気持ちいい方なので、本当に話が尽きず、気が付くと6時。

「7時半まで大丈夫」

と彼女。私も,末っ子は晩御飯食べて塾行くだろうし、主人は接待、次男も友達とでかけたから大丈夫、

ということで本当に7時半まで。

もっと早くにであっていたかったけど、子供の年齢も違うし、共通点はないのに知り会えたことに感謝。

 

香港の時代の友人たちとも、地元の関西で、東京に行けば東京で、と今でもあっているので、これが別れではないと確信しています。

「でもこれからは奈良に帰るのは減るのでは?」

といわれ、確かに、子供たちはそこにはいないのですが、岡山には帰るので

「じゃ、中間の姫路で!」

とまたピンポイントな

「またね」

と別れました。

忙しぃ日々の中、時間を作ってくれてありがとう

そして超長居をした私たちを笑顔で送り出してくれたホノルルコーヒーの店員さん、ありがとう

お父さん、どうせ子供のこと興味ないし

英語Terakoyaです。

普段から、主人は子供のやりたい!ということはやらせてくれるし

だからといてって、それに対して一々チェックも文句もいわないし(そこは私がやってます

子供が何か言っても

「自分で考えてやったらええ」とか

「好きにしたらええ」

とか言うので、これがよい方に認知されると

「やさしいよな」とか「ゆるくていいわあ」

なのですが、その逆の場合もあるわけで。

つい最近も、そんなことがあり、次男が大学の結果報告などをしても

いつも人の話をきいていないので、もう話してあることを再度言っても

初めて聞いた、という感じで、さすがに大学の結果報告なので

次男も、えっ?そこまで無関心?

と思ったようで

「どうせ、お父さんは子供のことに興味はないし。だからもう最終的な大学を決定した時にしかもう言わない!」

ということがありました。まあ、子供もよくわかっているので、おこっているわけではなくあきれて、というか

そしてさらに同じことが!

長男が就活のことで相談してきたので、私なりの意見は伝えましたが、そこはずっと企業戦士でやってきている主人の話も絶対に聞いた方がいいと思ったので、

「お父さんにも聞いてみたら?」と送ると

「いい、お父さん、自分のこと、興味ないし」

と、次男と同じことを言うではないですか

これはまずい!と帰宅した主人に、

子供のことを心配しているのに、子供にそう思わせてしまうのは絶対よくない、ちゃんと相談にのってやって!

というと、さすがに主人もまずいと思った様子。

そして長男に電話をして、

なんと70分超しゃべっていました

やはり、就活という、大事な岐路ですし、子供の性格・能力、そしてこれからの各業界の予想される先行きなどを踏まえてアドバイスをしてやった方がいいと思ってのことでしょう。熱く語っていました

 

これで息子たちに、「自分のこと、興味ないし」と思われずにすんだかな?

 

もちろん、次男には、

「そうじゃないよ、お母さんとは、こんな話してるよ」

と伝えてあります。

本人の自主性に任せてつきはなし気味にすると、こんなこともあるわけで、いつもいつも私みたいに心配しているのも問題ですが、

時には「ちゃんと思ってるよ」という姿勢も敢えて見せて上げることが

子供も安心するよね、と思った出来事でした。

「お父さんが心配しない分をもカバーしてはるかにあまりあるぐらいお母さんが心配するけどね。」

 

といわれています

いいんです!どんなに心配しすぎ!といわれても、私は愛しい4人の子供たちのことを心配できるのが幸せだと思っていますから

 
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