心境の変化でしょうか?期待します。。。

英語Terakoyaです。

末っ子は出無精。

なのに、空港からの帰り道、ご飯食べたい、というので

アピタ地下のイタリアンのsofiaへ行きました。

ランチセット、末っ子はカルボナーラを、私はピザを
sofia1
sofia2
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サラダのドレッシングも美味しく、カルボナーラもとても気に行った模様。
私のピザもとてもおいしかったのですが、何分でかい!

運ばれてきたときに
「大きい!」という私に
「もう残しても誰も食べてくれる人いないよ」
といっては、ウルウルさせてくる末っ子

そして翌日も

「今日、どっかいかないの?」と聞いてきて満記へ。さらに

「明日もどっかいく?」

なぜだか急に外にいくことを言うようになりました。

「○○(次男)の分まで勉強がんばろっかな!」

いやいや、まるでいなくなった人のように言わないで

お兄ちゃんは今まで以上に頑張るだろうから、あなたはあなたのことをそろそろ本気出して頑張ってね。

一人っ子になった末っ子に期待

今は次男の部屋に移った彼女。

「○○の部屋にいると、一緒に居るみたいでそんなに寂しくおもわない」

と。

本帰国の日、朝、二人が「花は咲く」を連弾しだしたので、スマホでビデオを撮りました。

それを見るとまたつらくなるので見ていないのですが

その夜はその音色が頭から離れなくてなかなか寝付けませんでした。。。。

かなりのダメージを受けている模様の私です。。。。

お次は引っ越しですか!?

英語Terakoyaです。

次男の本帰国の前の夜、いつものように寝室まで

「おやすみ」

といいに来た次男の姿を聞いて、

~あー、この家で、彼の「おやすみ」をもうきくことはないんだ~

とウルウルしていたら、すかさず、まるでその様子を見ていたかのように、長男から

~やはり、隣の部屋が深夜にあまりにうるさすぎる、限界だから引っ越しさせてほしぃ~

とのメール。

様子を聞くと、ひどい様子。とはいえ、学校も始まり単位をとらねばならない、就活もしなければならない、という多忙な時期に引っ越しができるのか?

という不安はあるものの、やはり引っ越しさせてやった方がいいか、という感じ。

で、すかさずそこから深夜の物件検索( ̄▽ ̄)

主人にそれをいうと

「泣いてる場合ちゃうで。それくらいでちょうどバランスがとれてええんや」

一人終われば間髪入れずに次の事が、ですね。いつもそう。。。

母は忙しぃ、でも、次男のいなくなった家が寂しいのには変わりありません