頭の中を整理するには

英語Terakoyaです。

いろんな考えがあって、自分の頭の中が整理できてない時は、

人としゃべること、それも自分と同じ価値観を持った人と。

そうすると、喋っているうちに、頭の中がどんどん整理されてきます。

そうして、何にフォーカスしていいかが、クリアになってきます。

相手が客観的に自分をみた意見を言ってくれるとさらに参考になりますね。

今日は、そんな話をできて、頭の中が整理できた感じです。

高いお金払ってコーチチングなんて受けなくても結構いけます、これで( ̄▽ ̄)

○○ちゃん、ありがとう♡

想定外ないきなりな大掛かりな工事

英語Terakoyaです。

この前の資材を買いに行ったおじちゃん、結局その日は現れず😢

きっと床板の色がなくてかえったんだろうな。。。

そして再度週明けに登場。

ばっちり色を探してきたんだろうな、と思いきや、

色が違う号泣

「これをここにいれると不細工だし、テレビ台の下の床板にこれを入れて、そこのをこの目のつくところにはろぅ」

といいだす。

つまり、大掛かりりに床をはがすということ!

「えーそんなのやっていいの?大家に確認して~!」

と私。

「私はいいのよ、借りてる人だから。大家がいいならいいよ」

電話をして、いいということ。

おじさん、木をきる機械まで携帯して、想定外の大工事。

とにかく、証拠写真撮っとかなきゃ、と、浮き上がっていた床板の下が腐っている写真だの、

部屋の床板はいでる写真など撮っておきました。

あとで、お掃除のあいさんをいかせますから、と不動産屋より電話。

 

これを見ていて思ったことは一つ。

時間かかってもいいから、同じ色を探してきた方がよっぽど楽じゃったんじゃない?と。。

少なくとも日本ならそうするだろうな、と。

まあ、私の持ち家でないからいいのですが。

でも、おじさん、なかなかいい腕でした💮

 

原因は、前の住人が、不注意で浴室から水などこちらにこぼして木が腐った、ということ。どんだけ、水、はねちらせたんだ?

アジア伝統文化交流会 月光

英語Terakoyaです。
image知人に教えてもらいいってきました。

このほかに、民族舞踊、能(ビデオ)、太極拳などなど。

時間が押してしまって、帰りが遅くなるので、最後の方は見ずに帰ったので、太極拳が見れなかったのが残念でした。

和太鼓とのコラボで見ごたえがあったようです。

 

4000年の歴史を持つ中国の文化、生でみるとあらためて素晴らしいなぁ、と感動しました。

和太鼓も、本当鼓動が体に響いてきます。

政治的な枠を取り払えば、こういう文化を通じて、分かりあえると思います。

芸術って、

とても奥深いし、人の心を動かす力を持っていますね。

 

予想以上のステージに、満足な夜でした。

雨の中浦東まで行ったので、着いてからもぶーぶーいっていた次女ですが、帰りは

「あの踊り良かったなぁ。和太鼓やりたくなった。」

なんて機嫌も治っていました♡

RW最後はStockholm on the bund

英語Terakoyaです。

主人の予定変更でとった休日ランチは

やはり外灘がいいな、

ということで

Stockholm on the bund

まだ新しいお店ですがreviewが良かったので。

お店もとても素敵なつくり。

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お料理もとても美味しくいただきました。

ワインは別でしたが

とても美味しい、香りも良いワイン♡

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そのあと、外灘エリアをブラブラ散歩

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そして、おしゃれにランチの行き帰りは
もちろん、バス😏

始発がすぐそこなので楽チン

帰りはこの通り込み込みでしたが😅
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だって安いんです、どんだけ乗っても約30円😲

今日まで出張、また明日からも出張のつかの間の時間

夫婦でデートしてきました。

美味しい食事をいただいて、気持ちのいい散歩もしてご機嫌な母は

帰りに、イタトマのケーキを末っ子に、
奮発して2個買いました。

突然の電話!

英語Terakoyaです。

突然、次男から電話。

しばらく電話してなかったし、お母さん心配性だからいろいろ聞きたいことあるかな、

と思って、と。

はい、あります、あります、た~んと!

学校の授業のこと、クラスメートのこと、音楽のこと、ホストファミリーのことなどなど。

 

先週ホストファミリーに会って、ファームフェアに連れて行ってもらったそう。

この子ブタをみて「かわいい!」

と言ったら、ママが

「でも明日には死んじゃうのよ」(絶句)
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ママ、そりゃあ、この子豚ちゃん、pigからporkになっちゃうんだろうけど、もう少し言い方があるのでは?汗

でも、とてもいいご夫婦だそうです。

ママは看護師、パパはは大工さん

上記の言葉、看護師ならではの冷静な言葉か?

 

留学生は、今年は急増で100人だけど、そのうち60人が中国人だとか。

サマーコースで一緒だった北京からの二人は、ドミトリーも同じで、フロアも同じ、で、「中国人、なごむわ~」、と次男。

(なんせお父様が、北京師範大学と、ハワイ大学の客員教授のご家庭ですから)

(上海生活、無駄になっていませんね( ̄▽ ̄))

意外にも、もう一つの一大勢力でありそうな韓国人は6人。

日本人は今年はすごく多くて11人。もっとも交換留学で来ている人たちがほとんどで、新入生の学部生として入学は3人だそう。

その3人のうちの一人は、なんと東大に入学して、いま休学してこちらにきてるけど、

そのうち、東大やめると思う~、といっているとか。

 

冬休みは、サンフランシスコの子が家に帰るから泊りにおいでよ、といってくれているらしい。

そのあとみんなでNYで年越ししたい!と言ってる、

とか。

バイト代で賄えるの???(と母はそっちが心配)

そんな話を聞いていると

私も早くいかなくっちゃ!と思っちゃうのでした。

(いかんでええ!とどこからともなく主人の声がしたような💦え、おかしい、今出張中なはず💨)

 

唯一残念!なのは、やはり食事がおいしくないとのことでした。

上海のフェアモントホテルでのレセプションでも、先生、そういってたもんね、ほんとやったね。

 

でも、声がとっても元気で安心しました。久々に30分しゃべりました。