Restaurant week 第2弾! “Bali Bistro”

image英語Terakoyaです。

今度はインドネシア料理へ

~バリ島行ったら、こんなの食べた食べた-

と言いながら、美味しくいただきました。

 

今回は末っ子の同級生のママ。

海外にいると、誰の受験に合わせて移動するのか?というのが一つの悩みどころだったりしますよね。

 

うちはもう一人しかいないので、さすがにその点は悩まなくていいのですが、

成績の伸び悩みがもっぱらの悩みです( ̄▽ ̄)

まあ、これも、わたしが悩んでも仕方ないのですが(~_~;)

そんな質問ですか?

英語Terakoyaです。

私の中国語の先生、夏前に、中国の中国語教師の検定試験?のようなものを受けました。

そして、

「合格したよ!」

と1か月ぶりのレッスン、開口一番それでした💮

「恭喜你!」

まず1次は筆記、それに通れば2次の面接

その面接の内容、

面接は、1.中国語で 2.英語

と二通りあるとのこと

(これはやはり、初級クラスなら最初は英語を持っておしえる必要もありますし~私も最初、初級1からだったので、先生も中間テストまではかなりの英語を使っておしえてくれいましたから~。

また、海外へ教えに行く、ということもあるわけですからね)

英語の質問がとんでもなかった!と。

その内容とは。。。

あなたは男性教師です。そして夜の10時まで授業をしました。

そして後日女子生徒から苦情が出ました。そんなに遅くまで授業したことに対して。

(別に意図的に遅くまでしたということではない状況。クラスがその時間までだったという感じ)

そのとき、あなたはどうしますか????

 

先生、

へっ???

となったようですがここは答えないわけにはいきません。

「で、なんて答えたの?」

「まずは、謝って。。。あとはなんか適当に理由伝えたけどしどろもどろ。。。」

と。

「で、結局正解は?」

「それはわからないのよ~、ま、そのポイントについては合格店30のところ33でとおったからいいのよ」

「そうよね、合格は合格よね↑」

この質問の背景には

文化的に考え方や常識が違うわけなので、そういう予期せぬ反応に、いかに対処する素地があるか、

ということを見るようです。

が、やはり、中国の試験らしく、唐突な感を否めませんが( ̄▽ ̄)

実は悩んで迷っています(長文です。。)

英語Terakoyaです。

ここ何日間か、けっこう長いスランプ状態です。

元生徒さんとのメールのやり取りでそれを言ったら

「え、先生にもスランプあるんですか?!」

(~_~;)

私、鉄人か何かと思われてましたか?💦

子供らの当面の進学、そして就活と、気になっていたことがひと段落。

そのほかにも心配していたことがあったのですが、それも良い解決にいたりそう。

さらに、4,5年と思われる駐在期間にやりたい、と思っていたこともかなり一気に根を詰めてやったので2年たったところであらかたやれた感あり。

つまり、

今、私には大きな心配事もなく、そして平日は朝7時から17時ごろまで丸ごと自分の時間!

この時を心待ちにしていて、はばたくぞ~!と張り切っていたはず

それなのに、踏み出せない。。。

 

これまでは、子育ての合間に、時間を見つけ出しては、その中でできることをやってきた。

勉強もしてそれを仕事へつなげていったし、仕事も子育てとのバランスを見ながら

子供たちにしわ寄せが行かないように、ぎりぎりでバランスとりながらなんとか広げてきた。

だから

好きなだけ、好きなように、自分のやりたいことに時間をつかっていいのよ!

そんな状態になったらどれだけたくさんのことができるだろう!とワクワクしていたはず

自分がこれからやりたいと思って居ることは、かなりハードルが高いし、それをやるためにはかなりの準備や時間が必要と思われる。

だからこそ、時間があるいま!なのに、

どこからどう手をつけていいかわからない、周りの人からアドバイスももらったりしてやりはじめてみるけど、コツがわかるまでにはまだまだ時間が必要そう。

時間のない中で、自分のやりたいことを何とか達成できた過去があるから、

こんな時間がたっぷりある今なら、そんなハードル高いことだってできるはず

でも。。。。。

実は、逆に”時間がないから”といいわけが聞かず、やり方がわからくて、余計に自信がない自分がいる。

やら無くても何も困らない、誰に約束したわけでもない、だからやらないのは簡単。

しかし、おそらく、今それをやら無かったら、やらないままに終わるだろう、というのも直観的にわかる。

それでいいのか?自分!

私は子供たちに

「やりたいと思ったらとにかくやってみる!どうせ無理だとやらずに終わることほど、後悔することはない。後悔しない生き方をしてほしい」

とずっと言ってきました。

それなのに、言ってる本人がこんなんでいいの?

いいはずない。

ずばり、

失敗するのが怖い、うまくいかないのが怖い、

実は今まさに自分がそれではないか。

 

情けない母。。。😢

 

これでいいはずない。

それはいつからかしらず~っと頭の片隅に、願望としてあったもの。

実現するのはあまりに非現実的なことに思われ、願望のまま、ず~っと寝かせていたもの。

だけど、ず~っと、時間がたっても頭の片隅にでもあるというのは、やはり、やらずにあきらめていいことではないということ。

それをやってみたから、そしてうまくいかなかったからといって、誰に迷惑がかかることでもない。

子育ての時間を放棄してやるわけでもなし、なんの制約もない。

あるのは不安だけで自信のない自分へのいいわけだけ

そして24年間、4人の子育て第一で生きてきて、自分のためだけに時間をつかっていい、という、この24年間経験したことのない状況に戸惑っている自分

皮肉なもので、あれだけ楽しみにしていたその時がきたのに、実際はこんな気持ちに陥ろうとは。。。

 

でも、

だけど、

やっぱり

後悔したくない!

 

手探りでも前に進んでいこう、と、ここしばらくの停滞

そして自問自答の時間のあと、やはりそう思う。

日本で、アメリカで、それぞれに自分の道を歩いている子供たちに

顔向けできないような生き方してはいけない、

と思うのでした。

 

ただ、今までのように猪突猛進だと、体にダメージが~本来強いはずの胃を、すぐにやられてしまいます、夏の検診で異常なしでしたが~きてしまうので、

少しペースをかえ、必要以上に自分を追いこんだりせずに、取り組んでいくようにしようと思います。

もっとも、上海には末っ子がいて、これから高校、大学受験とあるわけなので、世間一般的にはまだまだ子育て終わっていないのですが(笑)

なんせ3人仕上げたら?もうおわったようなもの???

少なくとも、末っ子は、誰かのように、「アメリカの大学行きたい」なんて言わずに普通に日本の高校受験したいようですから、過度な労力はいりません(( ̄▽ ̄)

(あれをもう一度やれ、といわれたら、私、倒れます💦)

いえいえ、やさしい気の回る末っ子が、私の泣き言をきいて励ましてくれるのです、今や私の原動力です♡

Restaurant week 第1弾 ” Luccio’s(JingAn)”

英語Terakoyaです。

“どうやって選ぶの、お店?”

と聞かれ、わたしそんな情報収集などしないので

“Few”になってるお店で、食べたいジャンルのお料理で

あまり遠くないところで捜す!

 

と、なんとも適当な選び方。

そんな中選んだのがこちらのイタリアン。
image

ダンディな欧米人老板がいろいろと説明してくれます。

私も友人も、アルコールは強くないので、ミネラルウオーター(炭酸入り)を頼んだのですが、

途中、「レストランウイークに来ていただいたので、これは私からのサービスです」

とワインを注いでくれました♡

おいしいワインでした。

友人いわく

「写真撮ったりしてるから、SNSに挙げてくれるなら、とのサービスかもよ」

お礼にreviewは書かないといけませんね(^_-)-☆

お料理はこのほかに冷製パスタ、自家製アイスクリーム、パンナコッタといただきましたよ。

食べきれず打包

店内もとてもステキ、写真撮っていませんが(あんまり、そこまでして写真撮るのは苦手なので)

途中、今度は若いイケメンのお兄さん来て、

「we chatの登録してくれたら、今後いろいろなサービスクーポンなど使ってもらえますので」

というのでそれも登録。

中国語の勉強のこと、次男の友人ママなので子供たちの近況、親のこと、などなど話は尽きません。

価値観、タイプが同じ人と話すと、本当にすっきりします、いつもありがとう♡

 

 

断捨離してます

英語Terakoyaです。

この週末は断捨離していました。

長いこときない、服。

職業柄スーツが多かったので、いや、スーツならまだきれる?なんて

取っていたのですが、やはり数年来ていないものは、この先もきないだろうし、と結構思いきって断捨離。

気が楽なのは、

ごみの横にだしておけば、中国の場合、あっという間に誰かが持っていってくれるので

日本のように資源物に出して焼かれるのではなく、どこかで誰かが再利用してくれる、

と思うので、ごみに出すのもなんだか出しやすいです( ̄▽ ̄)

スーツにバックに、靴に。

あっという間になくなりました✌

 空いたスペースにラッキーハッピーがやってきてくれることを願って☆彡(風水、スキです)