初めての〇〇〇〇〇〇

英語Terakoyaです。

今回初めてのオプショナルツアーなるものに参加しました…

子供たちがまだ小さい頃は、移動自体がとても大変だったので、ホテルから手配された空港へ迎えに来てくれたドライバーに交渉して
その後の日程、案内してもらったり、

今のように3人になってからは、ガイドをつけた時のドライバーに交渉してその後案内してもらう、という具合でした。

(去年の次男と次女との3人旅では、全部自力で回りましたが)

今回は、どうしよう~、と、
初めてJTB系のオプショナルツアーなるものに申し込んでみました。

驚くような(いままでは外からしか見たことのないような)大型バスに乗って、クーラーのきいているなか、目的地まで連れてってくれます。
そして目的地では”日本語”で(今までガイドを頼んだとしても、日本語ガイドは高いので英語ガイドしかありません)説明してくれ

写真スポットでは写真を撮ってくれて、と至れり尽くせり。

でも、自由に行動したい我が家にとって、何時に戻ってください、というのはやはり窮屈感が(-_-;)

それに、どうしても往復の道中、疲れと、エアコンの心地よさでうとうとしてしまい、町の様子などを見れず。。。

TUKTUKは、熱いし、排気ガスや、土煙も浴びるのですが、現地の人の生活をすぐそこに感じることができて、やはりそちらの方が好きかも。

けれど、日系オプショナルツアーも一度ぐらいは経験しておいてもよいですね。

自力て行くと、今回も、フェリー乗り場がわからず、何種類かの乗り場があるので、それをちゃんと伝えないと違うところへTUKTUK
でつれていかれ、結果、ものすご~く、長い距離を、何度も聞きながらもどらねばならなかったり。。。

けど、そんなことのほうが本当は旅の良い思い出として残ってくるんですよね。

facebookをみた、元生徒さん、タイに住んでいたことがある方なので、メッセージをくれて、おすすめレストランを教えてくださいました。

ホテルからも近く、行ってきました。おすすめのカニのカレー、めちゃめちゃおいしかったです~♡
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ということで、今日からまた質素な暮らしです(^^♪

アピタVS Fuji super in Bangkok

英語Terakoyaです。

滞在中のホテルが、バンコク駐在員が多く住むエリアにあるのを知ったのはこちらにきてから。

上海でいうと、古北、浦東といったところなのでしょうか

好奇心旺盛な主人がFuji super という、おそらくバンコク駐在員御用達であろう日系スーパー?を発見し、

ちょっとみてみよう

というのて行ってみました。

アピタとマルシェの中間のおおきさといったところでしょうか、

生活用品を含めコンパクトに揃っていました。

お土産として?天然の素材を使ったおしゃれな石鹸が置いてありました。

マルシェにキュッチュチャイナの文具が置いてある感じでしょうか?

ちかくに、日本の本屋さんや、ショッピングモールにkinokuniyaもありました。

そういえば上海には日本の本屋さんはないなあ、というと

中国は輸入制限があるから、

と主人。そういえば、”地球の歩き方”は引っかかるので気をつけてください、
と。引越し業者さんに言われたなあ

やはり国が違うのだなあ、と思ったのでした。

日本→上海そして→

英語Terakoyaです。

上海に奇跡的に予定通り帰った翌々日、つまりスーツケースの中身は長袖を半袖に入れ替えただけで

 

“微笑みの国”へ。

心が温かくなるような笑顔で迎えてくれるタイの人々に

“笑顔”の持つ力を再認識させてもらっています。

末っ子、大都会ぶりに驚く😓

早速サイアムのど真ん中に夕食に行って、そのフードフロアのひろさに驚く😲

思わず日本人学校の生徒数検索。あー、上海どんどん減ってるもんねー、バンコクの方が多いんやあ-

あの生活コスト、とくに住宅コストの急上昇では無理もないけど

前は1歳の頃プーケットに行ったのでなんにも覚えておらず。

“毎日マンゴー食べる!”

となにしに来たのやら

塾の先生からのメール

“ご旅行中にまた学習した内容が抜け落ちてしまうことが懸念されます”

年末年始の旅行から戻ったら、それまでできていたことをあまりにも全部忘れていた、ということがあったので😓すいません….

これがもう受験まででは最後の息抜き。遊ぶときは思い切り遊び(でも、勉強したことわすれないでくれ!)やるときにはしっかりやる!

そんなめりはりをつけてほしいと思います。

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思い返せば毎年この季節

英語Terakoyaです。

三月は、慌ただしい。

三年前 – 長男が一人暮らしするのに送り出す

二年前-上海からかえって、就職で東京に引っ越す長女の手伝い

一年前-高校を卒業し、日本へ、アメリカの大学の入学までの間を過ごすために次男を送り出す

今年-就職のために、長男の寮への引越しを手伝う

と毎年送り出しています。

三月は日本から肉親があそびにきたりしましたし、空港とを何度も往復の季節です。

毎年一人一人巣立って行く感じです。

その度に私も気持ちを切り替えるようにするものの、結構心は揺れます。

嬉しくもあり、寂しくもあり。

 

今日の浦東空港、早朝から大混雑

 

しっかり、気持ちの切り替えをして、四月をスタートしたいと思います。