we chatでつながる

英語Terakoyaです。

珍しく次男から電話。なにごと?

北京からの同級生のママが、学費送金するのに住所はどれをかけばいいの?と

聞いてるから、と。

そうそう、わたしも同じことで悩んだのよねぇ。

大学側がwire transferの情報と送ってきてるところには住所はないんだけど

郵便局のフォームにはあるのです。

となると、いくつか住所が書いてある中のどれをかくのか?で悩んだわけです。

 

やっぱり、みんなそうよねえ~

でwe chat申請したいからいい?と。おかあさんは中国語しかダメだけど、お父さんが

アメリカの大学の教授だから英語でもいい、って、と(~_~;)

 

やはり、中国から学部留学するような人は、そんなご家庭なのよねぇ~

うちのような庶民とは違って💦

 

すると、申請してきたのは息子君でした。

で、やりとり。。。

そして、お母さんから大学の様子も聞きたいし(彼のママは大学までつきそっていってたので)、良かったらお母さん紹介してね、と頼んでみたら

速攻紹介してくれました。

次男のおかげで世界が広がります✌

 

やっとFBの友達承認してもらえました

英語Terakoyaです。

「やっとFBの友達承認してもらえました」

って、この人嫌われてるの?と思わないでくださいね( ̄▽ ̄)

長女も長男も申請したらすぐ承認してくれたので友達になっているのですが。。。。

次男はしてくれない😢

なんだか親に自分の投稿みられるのが好きではないよう。。。

でも、やはり、向こうでの写真など見たいじゃないですか????

だから、アメリカへ見送るときに渡す予定だった手紙に
(結局駆け込んで搭乗になったので、手紙を渡しそびれ、写メして送ったのですが。
原本は冬の荷物を送るときに一緒に入れます( ̄▽ ̄))

「FBの友達承認してなぁ」

と書いておきました。

そして!

やっと承認してくれて、晴れて、彼の投稿写真が見えるようになりました!

(なんで子供に承認してもらって喜ぶのか(~_~;))

本当はここに今日アップしたかったのですが、VPNがご機嫌斜めで無理でした💦

またの機会に(^_-)-☆

美しぃキャンパスで、いろんな国の学生と過ごしている様子が伝わってきます♡

「課題は多いけど、楽しくて充実してる!」

だそうです。

そうね、夏のコースの間はね。
だけど

1か月後、大学の正規授業が始まったらそんなことはいってられなくなるぞ~💨

やっぱり入っておけばよかったアフターケアーサービス?

英語Terakoyaです。

大学への学費の国際送金。

今回初めてのこと。

エージェントのオリエンテーションで、真ん中の銀行でとまったりすることもよくあるから

などと説明を受けていたので、ちゃんと届くかちと不安でした。

おまけに、普段、日本国内での送金などをお願いしている方に、その控えもわたしてきてしまい、取扱番号とかもわからない。

こりゃあいかん、とその方に連絡して、控えを写メしてもらい、それを次男と、accounting officeに送って、着金確認をしてほしい、と連絡。

が、すぐには連絡こず。

こんな時には、Candiceに聞け!(勝手に合言葉にしています)

彼女は、次男が今参加しているsummer programmeのスタッフなのですが、we chatでつながっているので、とにかく対応が早いのです。

プログラム料金と大学の学費を合わせて送っているので、まあ、彼女に聞くのも筋違いではないのです。

そしたら速攻確認してくれて、着金しているとのこと。

(時差があるので上海の1~2時にやり取りですが)

一安心。

実は、留学後のケアーとして、エージェントから提案されているものが3種類ありました。

・エマージェンジーケアーー事故、病気に限り、アメリカのスタッフが対処してくれる

:アフターケアーーこれはスタンダード。上記はもちろん、大学での勉強相談、メンタル相談、transferや大学院への出願サポート、就職サポートなどなど

・スペシャルケアーー高すぎて内容も見ていませんが、すべてにおいてサポート

オリエンテーションでは、

”え、そんなことでそんなになるの?そんなことになったら子供だけでは対処できないわ”

とかなり不安になるような事例も、事実として紹介されるので、それを聞きにいった私は

「えまーじぇんじーだけじゃ不安だから、普通のに入ろぅ」

といったのですが、主人は

「どこまで過保護やねん!病気とけがだけちゃんとしてたらそれでええやろ。ほかのコトは本人が自分でやったらええ」

と断固として受け付けず。

 

”そうよねえ、大学ではカウンセラーが一人ついてくれるんだから、何でも困ったことがあったら相談に乗ってもらったらいいのよねえ。

総合大学と違って、教授と学生がかなり密にかかわるリベラルアーツだから(学年当たり400人しかいません)、大学院いきたきゃ、そんなことも教授やadmission officeに相談したり、それこそ出願エッセイだって見てもらえるだろうし、

院にいくための奨学金だって自分で調べたらいいわけだし

就職だって、無料で情報提供してくれるサイトがあるからそこへ登録しておけばいいわけだし、

とにかく、英語が話せないわけではないのだから、こういったことを全部ひっくるめてやるのが

留学の大きな意味でもあるものね。”

と自分に言い聞かせ、エマージェンジーケアーにしときました。

つまり

命の保証(~_~;)

たとえばこういう送金の確認なども、アフターケアーサービスに入っておけばエージェントがしてくれるわけですが、私も自分でコンタクトがとれるので

今回も無事解決。

なかなかaccounting officeから連絡がなかったので、アフターケアーにはいっとけばよかった?と

一瞬思ったのですが、Candice

がついてるから安心♡

 

そして同じタイミングで、

次男があちらで口座を開いた銀行の情報も送られてきました。

これからはこちらに送金して、かれがそこから学費を払い、生活費を下し、となりそうです。

生活の基盤、できあがりました。

 

私がCandiceとやり取りをしている間、

次男は、中国語コースの生徒たちと一緒に、シカゴのチャイナタウンに行って、なんだかfestivalを楽しんでいたようです。

もちろん、大好きな中華も食べたんだろうなぁ。。。

こんなに早く、中華を食べれるとは本人も思ってなかったと思います(笑)

 

夢がかなった!でもここからが夢への本当の一歩

英語Terakoyaです。

時差ボケで眠い頭で、写メして、とうるさい母のために少し送ってくれました。
1st.3
全く実感がなかったのですが、こうして写真をみると、

本当にいったんだ、とやっと実感しました。
1st.2
絵に描いたような建物、これはサマープログラムの間に泊まるドミトリー。新学期が始まったら、また違うドミトリーで二人部屋でしょうが、夏の間はシングルだそう。

美しぃ自然もあり。。。

大学生活に集中して、そして安心して暮らせること間違いなし!

銃も全面禁止の州です。

この写真をみながら

「やっと、実現したね、アメリカで学びたいという夢が、がんばってきてよかったね」

とひとりつぶやきながら涙がポロリ。。。

でも、本当の夢の実現はこれから、夢の一歩を踏み出したんだね。
1st.1(この写真、あまりに美しくて、スマホの壁紙にしてしまいました)
”リスとウサギがいっぱいいる田舎”(本人コメント)

で。親は安心です💮

*次男は写真のセンスがとても良いので、私とは違って、質の良いものを提供できると思います