英語Terakoyaです。



英語Terakoyaです。



英語Terakoyaです。
HSKの対策本10回模試のうち5回を終了(自分で解いたのが)
授業でわからないところを聞きながらやるのでまだ授業は4回目を解説中。
readingの大問1はいつまでたってもできる気がしません。
まぐれあたりすら難しい。
大問2は、連語などの知識が少し増えてくると、だいぶマシな感じ。
それ以降の長文に関しては、わからない部分を解説してもらうぐらい。ここはとにかくスピードを上げないと。
なのでとりあえず全部音読さされるのはいいトレーニングになっています
写作は400字は書けそうですが、やはり時間を測ってやるようにしないといけないですね。
listeningはわかる問題とわからない問題の差が激しすぎ
とにかく選択肢を先読みして、出てきそうな単語を頭の中で用意しておくことが私レベルでは必須です。
が、、、、
TOEICと違って質問文が書かれていないので、質問を聞くまで各問回答できないので、先読みもかなり厳しい感じ。
まだまだCDを止めて先読みをしてから聞いているので、実戦練習はこれからですねえ。
後半に入っても、それができる気がしません

授業を受けたのは実質8か月ですから、そんな簡単にどうにかなるものではないのはわかっています。
あきらめずに継続あるのみ。
といいつつ、息子の受験で、私も予定が立たないことが多いので、何もないうちにできるだけ授業で進めていきたいので
国慶節中も普段通りにレッスン受ける予定です
英語Terakoyaです。
子供がレジデントカードを紛失してしまい、不動産屋さんが再発行手続きをしてくれました。
カードにはクラブ会員?のお金も入っているので、それも移行してもらえるようにしてもらったのですが
最終、クラブでそれを使えるようにするためには、本人が行って、最終その手続きを会所でしなければならないとのこと。
不動産屋さんも忙しく、「会所に行ったら電話ください。説明します。」
と言われていました。
でも、一度自分でやってみようかなあ、と思いそれを子供に言うと
「英語で、中国語で?」
と聞かれ、
「受付にいる人によるよなあ~」
と出かけていきました。
あのにこにこ愛想のいいお兄さんだったら英語も通じるし、いいのになあ、
と思ったら
そういう時に限って、一番無愛想なお姉さんが
朝、ジムにいた時にもいたからもしかしたら、とおもっていたけど、交代しているかも、とはかない期待を持っていたのですが、、
でもこの人英語できたはず、
と弱気になり、英語で話すと
例の
「はあっっ???」
と思い切り不機嫌に聞き返され、途端に、英語を引っ込めてしまった私。
えい、中国語でいってみよう~!
と心の中で切り替え
「子供がカードを落としてしまって。不動産屋がオフィスですでに新しいカードは発行してくれてるけど、中に入っているデポジットの移行をしてもらいたい。
もちろん、オフィスでその件に関しては了解をもらっている。」
お姉さん、黙って聞いているので、通じているのかいないのかもわからぬまま。。。。
でもパソコンで処理をしてくれて,紙にサインするように言われ、下のオフィスに持っていくように、
と無事終了。
待っている間、
「これでできたらかなりすごいな!」
と次男。
はい、実践で使ってみて通じた時が一番うれしい
明らか、食事のオーダーやタクシーに乗るより難しい内容だったから
HSK6級のリスニングにめげそうになっている今日この頃ですが、これでまた少し頑張れそうです
明日レッスン言ったら嬉しがって先生に報告しよっと
英語Terakoyaです。
予想だにしない用事が入ってきて、1週間きっちきちの予定になってしまいました。
そんなある曜日。
午前中2時間マンツーマンレッスン、午後からLanguage Exchange2時間(ほとんど中国語でしゃべってる)
もう脳みそ沸騰しそうです
最後のほうは相手のしゃべる言葉をスルーしてしまいそうになります。。。。
でも、語伴は聡明でありながら、おしゃべりも好きで、しかもいろいろと中国の地理や文化も紹介してくれるし、話題が尽きないのです。
もう文法とか考えてる場合じゃないので、語順いい加減、わからない単語は日本語の単語を中国語読みにしていってみたり(これが時にはあってたりするから、とりあえず言ってみる
)
元気な彼女は、これから2時間運動して、そのあと家庭教師いく~、と元気に去っていきました。
わかいっていいなあ
でもこの飽和状態の脳みそ、どうやって冷まそう
英語Terakoyaです。
私の中国語師匠のエピソード。
日本へ一時帰国した翌日デパートへ。
そこには「wifiが使えます」という趣旨の掲示があったので、インフォメーションへ行って
「wifi.使いたいんですけど」
と何も考えずに言ったら、インフォメーションのお姉さんが、ものすごく驚いて、
「すいませんが、お客様、その情報をどちらで・・・・?」
と聞かれ、お姉さんがあまりにもアワアワしているので、驚きつつ
「あそこに書いてあるので」
と指差したその先にある掲示は、英語表記はない、中国語表記だけのものだということに、
その時師匠も初めて気が付いて、自分でも驚いたようです。
つまり、上海から戻ってきたばかりで、頭の中が中国仕様だったので、そこに中国語で書いてあるものも無意識に、つまり、中国語を読んでいるということを意識せずに読んでいたようです。
お姉さんも、英語表記も併記してあれば、そこまで驚かなかったでしょうが、中国語だけだったので、まさか、と思ったのでしょう。
居留許可証も持っているので、と言ったらしいですが
「外国のお客様のみへのサービスですので」
と結果断られたそうです。
きっと、その日の終礼で
「今日、こんなお客様がいらしたので、今後注意するように」
なんて申し渡ししていたりして
さすが師匠、中国語も日本語と同じように無意識に読んでしまうとは
お知らせ
「転妻として子育てしながらも一人の女性としての生き方も求めているママの為のコミュニティー」をHPにしました。
よかったらののぞいてみてくださいね。⇒⇒こちらからどうぞ☆☆☆