このルート、やめられません( ̄▽ ̄)

英語Terakoyaです。

岡山空港の道場案内ボート。

搭乗中の便は、桃マークが点滅します

ここから乗るのは本当に楽。国際線だけど1時間前到着でも余裕。

免税店もコンパクトだけど、こんなものまで置いてあるの?というような家電も置いてあり、充実の内容。

というわけで、夏の第3弾の次女と一緒に帰る一時帰国は、羽田から入って、

長男長女に会い、奈良に移動して、そこで次男の荷物をアメリカに送り(あ~、その時にはもう日本にはいないのね)、

最後は岡山で、買い物をして、そこから上海へ、の

我が家の黄金移動ルートです。

中国人観光客のお決まり移動ルートからは少しそれますが

美容院、マッサージ、予約予約♬

英語Terakoyaです。

このところストレスマックスな私。

またまた一時帰国するだけでもハードなんだけど、その間に、美容院とマッサージに行きたい!
というか

こんな時だから行きたい!

とHot pepper Beautyで奈良でいつもいってた美容院を予約。

そして、駆け込み寺にしていたアロママッサージサロンも予約、

と思ったらメールが通じない。

スマホやSNSは使いこなせてない私。

う~ん、このiメッセージとやらはwifiでいけるのか?
と思って使ってみたらおくれました!

なのでiメッセージで予約メールを送っておきました。

う~ん、楽しみ楽しみ。

そんな息抜きなしではとても駆け抜けれない弾丸帰国になりそうです。

今日もずっと海外送金について調べる調べる。。。

やはり郵便局から送るのが一番安いけど、海外送金には、マイナンバーがいるのです。

今回は次男本人のマイナンバーがあるからいいけど、次回からはどうしよう、です。

委任状となるとまたさらにややこしく。。。調べているだけで疲れます。。。

今や、日本では、マイナンバーがないと、お金を動かすこともできない(特に海外)

慌てて大学やエージェントに問い合わせメール、もっと早くしとけ!ですが。

そろそろ、また留守中のお弁当作りを始めねばなりません。

誤解されては困ります

英語Terakoyaです。

実家で、高校の卒業名簿が届いているのを発見。

私、どう、記載されているの?とチェック。

すると、あろうことか

旧姓のまま、実家の住所、なぜか会社名は主人の会社???

おそらく、母が勘違いではがきを送り返したのでしょうか?

ちゃんと結婚している人は旧姓が()になっています(;´・ω・)

いやだ~!

これでは、未婚で、実家に住みながら、働いている、の図。

これはダメ、と思い変更届をせっせと書きましたよ。

が、それを客観的に見た時に、

今の姓は、中国の人にもいるんですよ。。。

見方によっては、超晩婚で、中国人と結婚して、会社も辞めて、上海に住んでいる

みたいな💦

どっちにとられても、って感じだけど、とりあえず出しました。

それを出した翌日、来年新年の同窓会の案内状が旧姓で届きました(~_~;)

ネットのない生活

英語Terakoyaです。

実家にはネット環境がないので、実家滞在中は、次男の

wifiを持ってこさせてそれでつなごう、と思っていたのですが、甘かった( ;∀;)

とても田舎なのでなんと、残酷にも

”圏外”

の表示がされてしまうのでした😢

春先の一時帰国で、日本の契約は解約してしまったのでwifiだけが頼り。

今回は弾丸帰国だし、次男のwifi頼りにしていただけに、この状況にはガーン!

なので下界(電波がひろえる所)まで降りた時に、まとめてメールチェックやら何やら。

一時帰国のこの機会に手続きを一気に終わらせて申請したいこともあったので、もう、下界に降りた時に、必死です。

代金振り込み期限や、書類必着期限まであったので、あたふたと、なんとか終わらせることができました。

手元にスマホがあると、ついついチェックしてしまうので、一日のうちかなりの時間をスマホに奪われていると思います。

 

 

ネット環境がない生活は、やはりゆったりしているように思いました。

これを機に、できるだけスマホやPCから離れる時間を増やそうと思いました。

 

おお、まるでドラマのような話だ!でも夢をつないでくれる話


英語Terakoyaです。

一時帰国中、必ず会うのは保育園のときからの親友。

彼女の義弟は、実はぁの

誰もが知っている超有名音楽プロダクションの敏腕producerというのは聞いていました。

そうそうたる顔ぶれのアーティストを輩出しています。

 

ひょんなことから彼の話に。(まだお会いしたことはありませんが)

なんと高校で(中退で)家を飛び出し、上京。

ギター(だったかな?とにかくそんな感じの楽器)を仕事にしたくて、あくなき挑戦を続けた。

でも全く芽が出ない。そしてそれこそ食べるものもそこをつき、とうとう畑からキャベツを拝借してしまった!

そのキャベツが涙が出るほどおいしかったとか。

でも、それで、このままではいけない!と強く思い、

そんな中いろんな出会いがあり、今の会社の社長さんとの出会いもあり、

「うちで働くか?」

となり、今にいたったようです。

まるでドラマのような話!

 

でも、話の焦点はそこではなく、

自分がやりたいことがあったら、とにかくとことん、自分が納得するまでやってみる、悔いが残らないぐらいまでやり切ったら

初めて自分の気持ちも切り替わり、それこそ、彼の場合は180度違う方向へ(自分が演奏する側から、アーティストを応援する側に)

人生のかじ取りをして、成功した、

ということ。

ここでは成功するかどうかは問題ではなく、とにかくやりたいことにとことん挑戦してみる、

だから、切り替えることができたと思うし、その次の仕事に打ち込めたんだよね、

ということ。

つまり、

いや、こんなこと、最初から無理だから、本当は挑戦してみたいけど、やめとこ、

もしくは

すこしだけやって、失敗したから、もう無理だと、と早々に見切りをつけたりしたら

一生後悔は残るし、そのあとやることだって、大成できないよね、

とことんやってどん底見た人は、強い、

ということでした。

 

私は妄想が好きなので、

「そんなこと到底無理だよね」

と思うようなことも妄想しています。

彼の話を聞いて心が動かされました。

 

いつの日か彼にお会いしたいなあ、と希望を伝えておこうかな(^_-)-☆