まさかの日本へ

英語Terakoyaです。

去年はもろもろの用事で覚えているだけでも5,6回は日本に戻りました。

今年は出願も終わったし、もうそんなにないは、と思っていたのに、すでに2回戻り

6,7,8月とまさかの3か月連続で戻ることに

全部用事は違うのですが、夏過ぎたら、貯金しなければいけません

今回のように思わぬ用事で、期日が迫ってチケットをとると、

エアラインサイトから購入するより、ctripの方がディスカウントチケットが残っていたりする、

という事態に遭遇。

ポイントも大分たまってきたけど、なかなか航空券に使えるのはピンポイントで難しいので、ホテルに使うのがよさそうです。

タクシー運転手さんとの会話

英語Terakoyaです。

エアポートリムジン乗り場までタクシーに乗りました。(自分のマンションからだと徒歩2分なのですが

運転手さんと話がはずみいろいろ。。

今年は吉野の桜の散るのが早かったそうです。

外国人が大勢特急などに乗るようになって電車の方もこまってるらしい、と。

特急だから特急料金がいる、というのがわからず、そのまま特急券買わずに乗っていて、車掌さんも、英語まだならまだしも中国語だとどういっていいかわからなくて困るようですよ、と。

本当そうでしょうねえ、中国語の環境を整えるのは観光地では急務ですよね。

今、地方へも外国人観光客が足を運ぶようになっているので、地方での受け入れ態勢、強化する必要があるなぁ、と思ったのでした。

日本での食べた物、いろいろ

英語Terakoyaです。
今回はとにかく用事を済ますための一時帰国。

そんな中、食べたもの。

地元の駅周辺には、おしゃれなカフェがあちこちに出来ていて、

地元のお野菜を使ったカフェで優しいお味にほっこり。
橿原カフェ
こちらは英国屋のイチゴのワッフル。
コーヒーがおかわり自由に幸せを感じる♪( ´▽`)
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次男のバイトしている北海道物産展でルタオのフロマージュケーキ
一番の行列でしたね、
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そして、春休み最終の何日かを1人家で留守番していた末っ子のお土産も買いました。

-白い恋人買ってきて-
といわれていたのですが、物産展で
北海道限定の白いブラックサンダーも購入❣
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でも実はイオンモールのフードコートで焼きそばとタコ焼きのセットとかが、妙においしく感じたりするんですよね

フードコートといえども日本クオリティですからね

悪夢再びか!?四時間遅れのアナウンス?

英語Terakoyaです。

今回は初めて飛行機三時間半遅れの目にあったわたしですが、

 

関空からは無事に飛べるわ、と、搭乗手続きを終わらせると

 

四時間遅れ

 

のアナウンスが

(^^;;

 

一瞬ひやりとしましたが

 

春秋航空が四時間遅れでした。

そのうち、春秋航空も使ってみようか

 

と思っていたのですが、2度と考えないことにします(T ^ T)

その後、すいすいいったのに

ーボーディングタイムは変わってないけど、まだ飛行機がついてないー

と、搭乗ぐちの案内のお姉さんが言っている!

しかも、英語と中国語で応対している、すご〜い❣

 

そっち?!

なんて書いてるうちに飛行機はついたようで

しつこく入れ替わりたちかわりやってくる搭乗者に

清掃後に

 

と説明しているので、飛行機はついたようです。

ボーディングタイムを5分過ぎただけなのに、なんでそんなに聞きに行くのか。

はあー、また、その世界に戻ります( ̄▽ ̄)

うん、この人、中国語の方が得意ね、アナウンスを聞くと(^_−)−☆

 

しかし、遅れるにしても、なんの説明もなくひたすら待たされた浦東とは違い、

ちゃんと今飛行機がつき、ご案内するのが少しおくれるみとおしです。申し訳ありません

的なアナウンスをちゃんとしてくれる日本。

 

やはり、日本は快適すぎます😂

 

新しい門出の時、そして桜

英語Terakoyaです。

日本は昨日は入社式、そして入学式という大学も多かったようです。

SNSで、その晴れ姿をみんな投稿してくれていて、

そしてそのお子さんたちの良い笑顔をみて、私まで幸せになりました。

同時に、この時期、SNSに多いのが桜の映像の投稿。

日本の桜、本当にきれいだから

奈良の自宅の近くの飛鳥川の川沿いの桜は本当に見事で、毎年、満開の桜の下を散歩したものでした。

そしたら、ちょうど、義妹のご主人がそこの写真を投稿していて思わずコメントしちゃいました。

どうやらこの週末が満開の模様。来週一時帰国するけどどうかな?

もうちりかけてるだろうけど、ぜひ行ってみたいと思います。

桜の時期は、卒業や入学と重なるので、子供が4人いれば毎年何かしらあり

毎年、それぞれの思いを持ちながら、満開の桜を見ながら歩いたものです。

思い出に浸るのもいいけど、今浸りすぎなので、そこから抜け出さなくては、と思ってはいます。

でも、飛鳥川の桜は見たい