だからあんな子になったんやろう

英語Terakoyaです。

会社の人のモーメンツを見て、有給とって、旅行に行ってる、という話をしてた時のこと。

 

いつも、実家に子供は預けていってるようで、今回もなにやらそんな感じ。

 

-うちなんて、まだオムツも外れない、一歳にもならない末っ子連れて、(タイかマレーシアに行った時)カヌーに乗せて太平洋の外海に漕いででたからなあー

 

ーだから、あんな、何事にも動じない、かわい気のない子になったんやー

 

と主人と話しました。

 

本当に上の子に合わせて連れ
回しましたからね。

 

結構アドベンチャーなクルーズとか、とにかくそんな小さい子はきてないようなアクティビティーに参加するわ、

 

象には乗せるわ

 

これが第一子ならけっしてできなかったでしょうけどねにひひ

 

そのせいで、興奮して疲れすぎたのか

 

帰りのフライト四時間号泣しまくりで、私はずっと立ってあやしていました。

 

あまりに泣くので、人の少ないビジネスラスに移されましたダウン

 

結果が今の末っ子です音譜

一日中聞こえてくるのは……

英語Terakoyaです。

何が聞こえてくるかって?

 

ーおなかすいた~!ー

 

東京から帰ってきて、卒業式まで学校に行かなくて良い次男です。

 

すぐにお腹が空くようで汗

 

そういえば長男が大学いくまでの3ヶ月もそうでした。

 

指定校推薦で大学は年内に決まっていたので卒業までのんびりしてました。

 

大学になったら一人暮らしなので、ゆっくりできる最後の時間でしたね。

 

今度は次男の番。

 

これこら飛び立っていく雛鳥が

 

あったかい巣の中で英気を養ってる感じでしょうか?

 

一緒にいるこの時間を大切に音譜

 

とかくそばからもう寂しい寂しい母です。

 

親は

 

こうやって子供をてばなしていかねばならないのですよねしょぼん

 

なんていうと、主人に怒られるのですが。

 

子供達はいつだってかけがえのない存在ですからね。

想定外の機会

英語Terakoyaです。

去年のクリスマスイブから東京滞在中の次男。
私は1月の初めにあってきました。
今回はそのあと出張の決まって、羽田経由で帰る主人と、少し会ったようです。
それも、最寄りの空港からその日は上海便が飛んでなくての、羽田です。
想定外ですが。
それもあと数日もしたら上海に戻る、という時にですが。
でも、ずっと一人で滞在しているので、疲れもあるだろうし、寂しさもあると思うので、
そこにいると、ほっとするような空気を漂わせるお父さんに会えるのは
良い息抜きになったのではニコニコ
美味しいスイーツ作って待ってるからあと数日頑張ってアップ
でも我が子ながら思うのです。
若干18歳なのに、一人で一ヶ月も、知り合いもいないところで、
どうメンタルを保ちながら、出願というプレッシャーのかかることを進めているんだろう
と。
十分自立しているので、逆に、私があれやこれやと心配して口を出すと
怒られることが多いです汗汗
でもね、母は、大事なことだし手落ちがあってはいけないと思って、
黙ってはいられないのよ~ガーン
心配性の母は、ついつい子供達にあれこれ言ってしまうのですが、
その反応も様々ですにひひ

そんな公式ありましたっけ?

英語Terakoyaです。

今回東京で会った長男。

高校サッカーをしていたころより、顔が丸い。

「お父さんもお母さんも丸顔じゃないのに、なんでやろ?」

と長男。

「お父さんの面長と、お母さんのベース型を足して2で割って丸顔?

いやいや、遺伝でそんなんないやろ?割るとか・・・」

と一人でつぶやいておりました

就活に向けて、ちょっと体重落とす、と言っていましたが、

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学校の後期テスト終わったら、

ああ、なんて、あなた、たくさんやらねばらならないことがあるのでしょう

なのに、彼は言いました。
「なんで、こう、いつまでも心配されるのかわからんわ。」
ガーンだから、心配なのよパンチ!

バリ島旅行と伊勢志摩旅行

英語Terakoyaです。

って、計画しているわけではありません。

 

今回のホテル、ゆーせんがきけたので、いろんな音楽を楽しめたのですが

 

中でもバリ島の楽器による演奏が好きでそればかり聴いてましたね。

 

あの長調と単調の間をとったような音が妙にしっくりきます。

 

主人と二人で行き気に入ってしまい、

 

香港から帰国の前に家族でいきました。

 

家族全員で旅行したのって、あのときが最後。

 

嫌がるみんなに、無理やり写真をとらせ、

 

まるで現地の女性みたい、と言われ汗

(なんでなんでしょうねえ、川崎に住んでた時も、バス停で待っていたら、ちゃりであちらからやってきた黒人のお兄ちゃんに、
「Are you Phillippine?」って言われるし

OL時代にバックパック旅行した時に、ロスのダウンタウンのバスの中で運転手に
どこから来たと聞かれたので
「日本からきた」

と言ったら、なぜか

「You are not a stranger here!]

と強く反対されたし、と、わけからん経験ほかにも多し

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でも、この時はこんなに小さかった末っ子も、今はもうほとんど身長がおなじです。

もっとも

 

子供らはその間に留学やら修学旅行やらで、海外に何度も行っていましたが

 

私は常に見送る人しょぼん

 

主人、お金出す人

 

みたいなパンチ!

 

あーでも、みんなでどっか泊まりに行って、帰りの電車気にせず過ごしたいアップ

 

今度は、夏に

 

二男が大学行く前に、

 

そして長男の就職も決まっていたら

 

長女は仕事があるので

 

国内でどこかみんなで旅行できたらいいね、

 

と言っています。

 

伊勢志摩がいいなあ、あの真っ青な海と空ラブラブ

って、本当はいきたいとこ、ほぼ決まってる私。

もちろん伊勢参もして、旅の無事を祈り、

赤福の、限定の赤福氷を食べて(そこかいな

松阪牛とイセエビも食べて、

長男の就職内定祝い、そして次男を海の向こうへとみんなで送り出してあげたいと

もう頭の中で旅程組みだしている私です