お帰りなさい!

英語Tearkoyaです。

東京から二男が帰ってきました。

今日も忙しい一日。

午前中授業を受けて、そのまま美容院へ。

帰ったら、今日から塾が始まる末っ子の晩御飯を作って、虹橋空港まで二男を迎えに。

約1か月近く一人東京で頑張ってきました。

もう中華が食べたくてしゃあない!と数日前にメールが来ていたので今日はこれから食べにいきま~す!

とりあえず今日は彼と二人です。

みんな揃う夕食は週末までないのでおそらくそれまで我慢できないでしょうからね

でもその前に彼が一番したかったのは

↓↓↓

ピアノを弾くこと

「もう日本にいる間、めっちゃピアノが弾きたかった!」

と、今、久々のカンパネラを弾いているので

もう少し練習するのを待ってからでかけることとします

作ってみましたwellcome back !

英語Terakoyaです。

ほぼ1か月ぶりに帰ってくる二男のために、甘い物大好きな彼のために突然思いついて
またまたおはぎを作りました

末っ子の英語を見ていたら、うっかり圧力鍋の加熱時間を大幅に過ぎていて
小豆が柔らかくなりすぎてしまいましたが、、、(私は粒あんが好き

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だからなんだか作りづらくて形がいろいろに

もち米が余ってしまったので、帰国したお友達がいっぱいくれたずんだあんを作って、それで作ってみました。

日本から帰ってきておはぎ?って感じですが、

やはり手作り、母の味が一番でしょう。

食べるときの幸せそうな顔が浮かびます

今週末は入学祝のケーキをまた焼きますかね

(テスト近いのに勉強しろよ!って話ですが。。。現実逃避をしたい私です

長~い春休みも今日で終わりです

英語Terakoyaです。

こちらの春休みは本当に長かった!

卒業式から入学式まで余計に長い!

さ、明日からは中学も、そして二男も高校登校です!

つまりお弁当がまた始まる

お弁当つくるとなると、朝がまたバタバタです。

でも、冬と違ってこれからの季節は楽ですね。

そして、やっと大学帰りのランチが解禁になるというわけです

貧乏物語。。。

英語Terakoyaです。

実は、長男は、香港の頃にも、イギリスにサッカーで行く機会がありました。

当時属していたチームがイギリスプレミアムリーグのアーセナルの提携チームで、それでアーセナルに体験にいける、というものでした。

周りの人たちは、「こんな機会、めったにないし、ここでしかできないし、いけばいいよ。」
と行かせました。

もちろん、駐在している間の、特別な機会です。

でも、我が家は、駐在は、日本とは違う状況だからこそ、日本での規範で物事を見なければいけないと思っていましたし、今もそうです。

何十万もかかります、それも小学校4,5年生の子を行かせる。

そんな短期間行って、何を得るのか、そこまで一生懸命サッカーをやっているのか?今それが彼に必要なことなのか?

だから答えはNOでした。周りの子は、ほとんど行きました。

日本人はともかく、欧米人、インド人、香港人などは、容赦なく

「なんでいかないの?」と聞いてきます。

そりゃあ、彼も行きたくて仕方ない。

ある日、悔し泣きをして帰ってきました。

外国人の子に

「お前は貧乏だからいけないんだろう!」

と言われたというのです。

それで悔しくて思いっきりボールをけってぶつけてやった!と。

胸が痛みましたが、でもそこはそんな一時的な感情でどうこうするところではないので、

本人も本当につらかったと思うのですが

今行く意味があるのか?というのを親子で話してその時を乗り越えました。

そして、行った面々はどうだったかというと、、、、、

行くんじゃなかった、散々だった、という事でした。

実はこの時のことを作文に書いて、香港の日系の新聞の作文で、年間で上位の賞に選ばれて、

なんと旅行券をいただいて表彰式に呼ばれる、というご褒美?がついてきました。

まあ、ほとんどの日本人が読んでいたわけで、後日、会社の人にアニュアルパーティーで会った時に

「お、貧乏作文読んだぞ!」

とからかわれていましたっけ。

でも

それから10年たった今、今度こそ、自分の手で、足で?海外に行ってプロチームでサッカーをする、

という機会を自分でつかみましたね

チャンスは与えられるものではなく、自分でつかむものですね

 

ドイツに行きます!

英語Terakoyaです。

私ではありません。

長男です。

先日面接があって、ドイツのチームに行くことになったようです。

それも最終選ばれた10人の中で、半額で派遣してもらえる3人の枠にはいったとのこと

親孝行だあ~

もうひとつのリーグのほうでもトレセンに選ばれてそれでも海外に派遣されるようですが、さすがにそちらはいかない、と。(ほっ)

実は、上海に遊びに来る前に、もうスーツケースも古いから新しいの買えば、

といったところ、予算を上回る、4,5日来るには大きいスーツケースを買って、私たちに怒られたのですが、

しっかりそのスーツケースが活躍してくれそうです

夏休み、一時帰国しても会えないかな?会えるように何とか帰りたいと思います。
(できればドイツについていきたいけれど

2年前の夏には二男がピアノでやはりドイツに2週間行ったんですよね~

我が家はドイツに縁がある?

なんて冗談で言っていたら、末っ子が

「そのうちドイツに転勤になったりして。でも私はず~っと中国がいい!」

と。それはそれで問題のある発言ですが

とりあえずドイツ転勤なんてまずあり得ません、会社は有りますが。。。