母親冥利に尽きます

英語Terakoyaです。

ポストをのぞいたら、私宛の手紙が。次男から。

裏を見ると。。。

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母の日のカードでした。
その内容たるや、本当に涙が出そうになるほどの感謝の言葉や、私への尊敬や応援の言葉などを書いてくれていました。

長男にいろいろと手を取られて、なんでも一人でやって手をわずらわせてこない次男を逆に私は心配していた時期がありました。
そんな時に、ピアノに送っていく車の中で
「もっと甘えていいんだよ」
といったことがあるのですが、それを今でも覚えている、と。

もっともっとあるのですが、もったいないのでこの辺にしておきます(笑)

最後
”お母さんがいつもみんなを助けてくれてるように

お父さんと4人の子供たちがいつでも応援しているから頼りや!”

子供からこんな言葉を、文字にして伝えてもらえる何て、本当に、
母として幸せです

彼の眼には、いつもいつも私が何かに向かって頑張っている、というように映っているようで、今の現実の私との差が大きくならないようにしなくっちゃ、と思いました💦

優しい気持ちと、あたたかい言葉をありがとう♡

母、これで5年はがんばれます!(もっとがんばれって??)

バイト見つかった❣も一つ見つかった!

英語Terakoyaです。

短期バイトということで、なかなか最初はバイトさがしに苦戦していた次男。

英語と中国語を使える、というところを探していたようです。

東京本社とSkype面接をしたところは、結果がでるまでに10日ほどかかり、少しでも稼ぎたい彼は(ええ、スマホなくしてますから( ̄▽ ̄))

結果を待たずにもう一つ応募。即採用で、翌日からバイト。

そこは時給は良いわけではないのですが

東大寺のすぐ近くにある接客の仕事なので、中国人や欧米人がたっくさん!

だから英語も中国語もめちゃくちゃ使うし、店長はやさしいし、結局、時給より”やりがい”なんかな、って思う、と。

そうだよ~!その通り!

毎日

”鹿に癒されてる”

そうです笑笑

そして、もう一つのところも採用決定。こちらはオープニングスタッフなので、研修から入って、それからオープン。

本来は長期の方を採用で、書類選考の段階で断られるところを、英語と中国語ができて、人と接するのが好き、というあたりで、特別に推してもらえたようです。

できるだけ、学生のうちにいろんなバイトをしてほしいです。

でも、アメリカでは留学生のバイトは禁止されているので、こういう長期休みに日本で(^_-)-☆

ただし、学内のバイトのみは許可されていて、後期は、写真や動画を撮って編集して、大学のサイトに載せるようなことをしていたようです。

 

私の大学時代のバイトは~

日々体育会テニス部で朝から暗くなるまで、練習に明け暮れていたので、練習後しかバイトはできなくて、余りしてないのですが

京都ならではの”神社のおまもりづくり”なんていうのもやったことあります(笑)

あとはテニススクールでコーチ

病院でアシスタント(赤外線の機械を患者さんにセットするとか)

大昔のことですが🎶

 

色々な経験をすることによって、自分の適性もみえてきますからね。

上海のママ

英語Terakoyaです。

私の中国語の先生、いつも超元気でハッピーな人なのですが、

この頃色々あって心身ともに疲れ気味。

とても心配になってメールで励ましたりして、

「上海のママと思って」

と送ると、とても喜んでくれたのです。

が、後で、う~ん、ママよりはやはり私の方が若いよね、、、

「やっぱり、上海の姉、ということで」

というと

「でもママみたいな思いだわ」

と、、、

体調が今一つでも仕事はやすめず、、、だから、うちに来てくれた日に晩御飯と

ケーキを焼いて、持って帰ってもらいました。

もちろん、とても喜んでくれました。

先生は、自分の学校も立ち上げたので、そちらもかなり忙しぃ。だけど、なかなか最初は思うように、生徒さんは集まらない。

わかる、わかる、私も同じだったよ~!

そうそう、こんなこともしてみたし、あんなこともしてみた、分かるその時の気持ち!

じゃあ、こんなこともしてみたら?

など、軌道に乗るまでの大変さがわかっているだけに、他人事とは思えないのです。

 

 

心の中では、

長女とかぶっているんですけどね、本当は。

先日チャットしたときに、彼女も体調が今一つで、こんな時、近くに住んでいたらしてやれることがあるのになあ、

と思ったのでした。

 

でも、こういう、人への思い、きっと連鎖していくものだと思うので、周り回って、彼女の元へも、きっと誰かの暖かい思いがとどけられるといいなあ、

と願うのでした。

 

一人暮らし

一人で快適な面もあれば、体調がすぐれない時などは不安になったりもします。

そんなもろもろ含めて、いろんな思いと向き合いながら、人として自立して成長していくのです。

私も大学から、就職そして結婚までは一人暮らしでした。

一人暮らしの良さも、不便さも経験済み。改めて家族のありがたさを痛感もしました。

でも、今のその経験は、とても貴重だと思います。頑張ってほしいと思います。

頑張っている若者たち、応援せずにはいられません。

 

 

TOEIC,TOEFL、英検。。。

英語Terakoyaです。

入社後会社で受けたTOEICの結果が帰ってきたようで、笑ってしまうぐらい、一年前ぐらいに受けたのと同じ点数の長男。

新TOEICになって受けたのは初めてです。研修のうちに、もう一回、今度はちゃんと勉強して受けたら、もっと点数あがるんじゃないの?自分でお金払ってやるとなると、もったいないからやるかもよ!と提案(笑)さすがにもう、親は払いません( ̄▽ ̄)

勉強しなくても、点数維持、ってある意味すごい?(笑)

 

そして、お次は、1年4か月ぶりにTOEFLをうけた次男。

”リーディングもかいてあることはわかるし、リスニングは、言ってることが全部わかって、この一年の成長を自分でも実感!”

と、、テスト終了後、メールを送ってきました。TOEFLの内容は、実際、大学の講義のようなものが多いので、逆に、これがわからなければ、大学でも成績は取れないということですよね。

もっとも、選択肢は、本当に微妙なものが用意されているので、読んでわかったから聞いて分かったから、正しい選択肢を全部選べるか、となると、またこれは別のこと。

スピーキングは、やはり話す速度もあがったからか、逆に時間が残りすぎて、焦った、と。ライティングは前から得意なので、安定で書きまくった、といっていました。

そして最後は末っ子。

6月に英検があります。が、塾の月例テストやら、日々の学校の課題に終われ、英検あとまわしあとまわしで(~_~;)(~_~;)(~_~;)

どうなることやら。。。

 

この手のテストって、受けること自体、大変ですものね。

私もよく、テスト日が近づいてくると、自分で申し込んで置きながら

「なんで申し込んだんだろう、ああ、いやだなあ」

なんて思ってました(^_-)-☆

 

学生はもちろん、社会人になっても、要所要所で、資格試験や、社内の昇格試験やら、この先まだまだ試験を受けていかねばなりませんからね。

みんな、がんばれ!

 

 

 

配属決定!

英語Terakoyaです。

主人の転勤、ってある日突然だから、どうだろう?なんて思うこともありません。

が、子供が社会人になると、特に新入社員の時は、その日がきまっています。

先日、長男の配属が発表されました!

母は前の日からきになり、チャットで、どうなん?みたいに送ったり( ̄▽ ̄)

親の勝手な希望では、長女と同じエリアにいてくれたほうが、心強いし、こちらも一次帰国の時に一緒に会えるし、
という感じだったのすが、

 

その通りになりました(笑)

希望の部署になったようですし、謙虚に、真摯に頑張ってほしいと思います。

まだまだ研修は続くようですが、改めて、配属後のイメージをしながら、さらに具体的に取り組んでほしいと思います。

ふたりとも寮なので安心ですが、こちらは行ったときに、泊めてもらえないという。。。

笑ってしまったのが、長男からの連絡より、一足早く、長女から連絡がきたことです(笑)(つまり母より先に姉に連絡したのです)

そしてわたしもすぐに主人に。

いつまでたっても、長男のことは、我が家全員の心配です(~_~;)