心おちつかない6月

英語Terakoyaです。

早いものでもう6月。

2度日本に帰らねばなりません。

いろいろと心配事もあり、心落ち着かない6月。。。

そして。。。

次男の渡米までに1か月。

船便で送る荷物などについても準備を始めないといけないですね。

どれくらいの荷物おくっていいものなのか、ドミトリーにそろっているものは何なのか、

など大学に一度問い合わせないといけないですね。

常備薬、コンタクトなど日本で用意していくものも買いそろえて。。。

基本、一人でやってもらわないといけないですからね。

空港からのバスチケットもウエブサイトで買った方がいいんだろうなあ、事前に。。。

そろそろ留学の手引書をもう一度確認しようと思います。

 

そんな中でも自分がroutineでやろうと決めたこともやっていかねばなりませんね。

そうそう、ピアノ、弾きたくて選んだ曲、ほぼほぼ弾けるようになりましたよ

なかなかよい気分転換になります。次は何を練習しようかなぁ~

 

心落ち着かないことが多い時だからこそ、こうやってリラックスできる方法を生活に取り入れていくことが必要ですね。

客観的にそして広い視野で

英語Terakoyaです。

母親って、どうしても、目の前のことに意識を集中しがちですよね。

父親のように、もっと長いスパンで、客観的にみることが難しぃ…

目の前のことだけに集中してしまうと○か×がすべてになってしまう。。。

でもそれって、長い人生の中で考えたらピンポイントでしかない。

だからもっと広い視野で見ることができたら、もっと楽になるように思う。

最近は、できるだけそれを意識するよう心掛けています。

特に私は心配性なので、できるだけおおらかに、ドンと構えていられるように。

実際は、ドンと構えるなんて、本当に難しい事なんですよ、私にとって

でも心配してもいい結果に結びつくわけではないし、実は心配損なわけです。

 

そして最近思ったこと。

自分にとって当たり前のことが、人から見たら全く当たり前でない、ということ。

 

こんな感じで、自分のことをも含めて、物事を客観的に見る、ということを意識していこう、と思う今日この頃です。

ひとり違う道をめざすということ

英語Terakoyaです。

運動会で久しぶりにお会いした方がいました。

上海の生徒は大部分が日本の高校へと進学します。

帰国入試を利用したりもちろん一般入試を受ける人もいるでしょう。

そんな中にあって、芸術の道を目指すとなると、一人での戦いになります。

みんなが塾で対策をしたりして、早ければ秋ぐらいには帰国入試が始まり、
どんどん周りが決まっていきます。

その中で、芸術で受験するには、ひたすらそちらの練習をしなければいけないわけで
また受験方法も一般の高校と違ったりするので
自分で調べなければならない部分も多いわけです。

そして入試は、周りに比べるとおそい。

本当に孤独の戦いで、同じ状況の人がいないと本当につらいものです。

うちも次男がその状態だったので本当によくわかります。

まわりは指定校などで決まるこがおおかったので、年内に決まっているこのほうがおおかったかも。

まだこれから受験の生徒のために、自習の時間も増え、休み時間も次男はエッセイを書いたりいろいろしていたようです。

定期テストの結果も最後の最後まで必要で、むしろ後に行けば行くほどその結果は大事だったので定期テストの勉強も手を抜かずしていました。

それをまわりから、めちゃ気合入ってる、見たいにいわれてやはり内心穏やかではなかったようです。

まわりは海外出願がどういうものかしらないので仕方ないのですが・・・

高校生でもそうですから、中学生で、みんながどんどん学校が決まる中、最後のほうまで頑張るのは本当に精神力がいると思いますが

将来に向けての展望がはっきりしているのでがんばれるはず!

「気持ちを分かってくれる人としゃべれてよかった~」
とママ。

痛いほどわかります

 

お子さんはもちろん、お母様もすごくサポートをされている方なので絶対大丈夫!

ただママも時には息抜きしながら一緒に伴走ですね

やっとの運動会

英語Terakoyaです。

 

今日は二回の延期の末やっと、末っ子の運動会。

 

タクシーにのりこみ、ネームホルダーやプログラムなど全部忘れたことに気づき、また戻って出直さすと、

渋滞に巻き込まれ、まさかの一時間超😥

出場種目には間に合いましたが。

 
天候も程よく、いい運動会となりました。