さようなら、こんにちわ

英語Terakoyaです。

早朝からグランドピアノ搬出でした。

おじさん二人できて、手が足りない、と応援を要請する始末。

私も台車を下にかませたりと、お手伝い。

大きいし重いし、アップライトピアノのようには行かず、搬出だけで1時間はかかりましたね。

上海にきて1年8か月、うちにいてくれたピアノとさよならです。

ピアノのなくなったスペースは、思った以上に広かった(~_~;)

そしてそのまま今度は新居に移動。

浄水器の取り付けとアップライトの搬入。

なんとまあアップライトの搬入のはやいことか、あっという間にさっていきました。

今までは備え付けの家用と飲料水用のダブルの浄水器がついていたのでが、今度の所には何もなし。

悩んだのですが、家用と飲料水用を購入しました。

ひえ~!というぐらい高いのですが、2年以上レンタルを考えると、購入したほうがいいのです。

ついでに、もう、入居手続きもしてしまい、引っ越し当日は荷物搬入のみ!

不動産屋が書類を取りに行ってくれてる間に、収納のサイズを計ったり、掃除が行き届いていない部分の拭き掃除もして、後はいれるだけに~

 

さて、持ってきてくれた段ボールはもう埋まったので、後は荷物の分別をもうひと頑張りだ~!

 

 

宅急便ありがとう!

英語Terakoyaです。

 

日本から?いえいえ、母が長女に送ってくれました。

突然、長女からメールで、母の切り干し大根が食べたいと。

母は、切り干し大根を手作りするのですが、やはり、買ったものと大違いで風味がとてもあって、柔らかく、おいしいのです。

切り干し大根のほかにもいろいろ送ってくれたようです。

宅急便といえば、私が大学入学と同時に県外へ出て以来、ず~っと、

それこそ海外勤務の時以外は、ず~っと、1か月に最低1回は宅急便を送り続けてくれました。

野菜を作っているので、無農薬の、新鮮でおいしい旬のものを食べさせてやりたい、という親心から。

やはり母が畑で大事に育てた野菜は、本当に味も濃くて、甘みもあっておいしいのです。トマトなんて、

「太陽のにおいがする!」

とどの子かが小さいころにいってましたっけ。

旬の野菜はどっさり入っていて、手を変え品を変え、食卓に出すのですが

「また!?」

と子供たちがよく言ってましたね(^_-)-☆

我が家が大所帯だったので、野菜も作り甲斐があったようですが、いかんせん、海外まで行ってしまうと、さすがに送ることもできません。

ところが、まさかの、孫からの要請!

「娘に送れなくなったら今度は孫やったなあ」

と電話で笑いました。

おばあちゃんのおいしい野菜をちゃんと子供たちが覚えていることも、とてもうれしいです。

 

退職したら、野菜作りをする、と言っている主人。

母に長生きして、野菜作り教授してもらわねばなりません☻

 

やはり、手作りのものって

味に心をのせて、食べる人に届くのだな

と思います。

一个半小时

英語Terakoyaです。

 

就活マイペースに進行中の長男。

ESやテストセンターや性格テストなどとおると、次はやっと面接。

ですが、最初はグループディスカッションということろが多いですね。

これが得意、という学生も少ないでしょうが、わが子たちもしかり。

今日のは~だった!とメールしてくるので、主人を電話にださせて、しゃべること1時間半(~_~;)

経済学部で周りの子たちは、金融や商社ばかりで、自分と同じ方向の友人がほとんどいないらしく

いろいろ話ができる相手がいないようで。

就活を始める前は、業界も職種も、なにがいいのかわからない、

なんて言っていましたが、進めていく中で、だんだん自分のやりたいことが

見えてきつつある感じです。

焦らず、慌てず、あきらめず

にやってほしいと思います

そして、たくさん単位も残っているので、授業もびっしり。就活にかからない限り

真面目にびっしり出ているようで

「いやあ、本当、最近学ぶのが楽しいわ。もう1年ぐらい学びたいぐらい、ほんと」

というので(あの~、今まで何してたんですか?)

「あほか!」

と速攻主人。

当たり前ですよ、もう1年学びたい、なんてつまり、もう一年学費と生活費、冗談ではありません。

本当しっかり単位もとってくれ~💦💦

Ctripでエアライン予約変更

英語Terakoyaです。

7月、日本よりもう少し早く戻って、次男と数日家族でこちらで過ごせたらいいな、と思い

当初日本でアメリカに旅立つのを送る予定にしていたチケットを変更。

Ctripへ電話。

予約変更に内容を告げたのですが、しばらくして

「エアライン担当(もう少し違う言い方をしていたけど)からあとで変更料金などについて電話がいきます」

と言われ、電話を切って待つ。

すると、いきなり英語でびゃ~と説明。

なんだそこから英語に切り替わるのか、で、この人たぶんエアラインの人っぽい。

「変更手数料300ドルかかります。カードコミッション3%かかります。今ここで払ってください・」

えっ??

電話でどうやって払うの?ときくと

「支払い用の案内電話に切り替わるのでそれで入力してください」

しばらくまつと、ネイティブの陽気なおじさんのレコーディングボイスで誘導。

なんだかこんな形で決済したことなかったのでドキドキ。。。

でもちゃんとすぐに送られてきた確認メールでちゃんと決済されていました。

以前、エアライン会社に直接変更電話を入れたときは、当日チェックインカウンターで変更手数料は払ってください、

と言われたのですが、Ctripを通しているからか、このような流れとなりました。

航空券差額分がなかったので変更手数料だけですみました(^_-)-☆

 

しかし、相変わらずエアラインサイトからチケットを購入しようとすると、銀行カードがはじかれるんですよねえ、また銀行窓口に行かねば、と思っているまま日は過ぎて。。。

 

でもCtripで銀行カード使うと決済できるから、ま、いいか、と。

引っ越しして落ち着いたら、時間た~っぷりある日に銀行行こうと思います。だってどれだけ待たされるかわからないから( ̄▽ ̄)

 

やっぱり素敵女子ですね!

英語Terakoyaです。

日本の元生徒さんと、ひさびさにチャット。

日本語教師をされている彼女、コマ数もどんどん増えて、キャリアを積んで、仕事が面白くなってきているよう。

英語は、たとえば海外に日本語学校の紹介などにいったときに、できた方がいいから、と学ばれていました。

なんとタイ語もできる彼女。

これからこんなこともしたい、いいねえ

なんてはなしで盛り上がり、すると突然

「先生はやっぱり”素敵女子”ですね!」

と言ってくれて、”女子”に偉く反応する私

 

元生徒さんが頑張っているのは本当に嬉しいこと。

日本語学校の生徒さんとのコミュニュケーションも初級のひとたちには、英語を使う必要もありますからね。

レッスンに来てくれてる時は

「先生と話すと、とてもやる気が出ます」

と生徒さんたちによく言ってもらっていたのですが、今は逆で

 

私の方がとても元気をもらえました連絡くれて、本当ありがとう