出会いの季節って?

英語Terakoyaです。

出会いの季節って、日本的には4月ですが、

このところ、そう、東京にいる頃から、出会いの季節の予感。

これはもう、今までの事にはここで一度けじめをつけて

これから新しい展開よ~

という感じでしょうか?

が、
それがどこへどう展開していくのかは全くわかりませんが( ̄▽ ̄)

ちょっと楽しみになってきました♡

来年は行動する年にしていきたいなあ~、と、気の早い話でした☆彡

一気に終わらせる

英語Terakoyaです。

東京から戻り中四日で岡山へ。

今まで忙しくてためていた用事を一気に終わらせます。

電球交換に来てもらう、クリーニングを取りに来てもらうなどなど、こまごましたことをいくつか。

そして、また不在期間のお弁当つくりおきです。

それと並行して、冬休みに入って、アメリカを出国する次男にいろいろな確認。

三週間近くヨーロッパにいてそれから上海に来るようなので、いろいろと。

そして、

丁度日本に帰るから必要な薬やらなんやらあったらメールして、
とも。

日本から上海に持ち帰り、そこからアメリカにもっていく、

なんとまあ、ですね💨

私自身も行ったり来たりなので、取りこぼしないように確認をおこたってはいけないです💪

愛情の公式

英語Terakoyaです。

よく
「男の子の方がかわいい、っていうけど、そう?」
なんて聞かれることがあります。

もしくは、一番下の子がかわいい、とか。

????

私は、そんなこと、一度もおもったことありません。

そして
愛情を1とする

一人っ子なら、それを独り占め、4人ならそれを分かつ?

それも全く違うと思います。

子供が二人なら愛情は2に、三人なら3に、四人なら4に

自然にわいてくるもので、無尽蔵だと思います。

もちろん

愛情を注ぐ段階で

「かわいいかわいい」
だけで過ぎるわけではなく、

むしろ、愛しているからこそ、大変な思いもしながら育てていく時期が結構長い

でも、

それを超えて、子供が自立して歩きだす姿を見るところまで行ったら

子供の数だけ、豊かな人生を送らせてもらってきたことに気付く。

そこまで、

子供たちのために費やしてきた時間と労力ははかりしれない、

だからこそ、

彼らが自立したあと、自分の中に出来た余白を調整するには、その分時間がかかる。

でも、

そこは焦らず、自然に任せて、

そして自分のやりたいことへと、かじ取りをしていけばいいと思う。

だって、どれだけ、全力で、最優先で子育てをしてきたかは、他人にはわからない。

子供の数が一人違うだけで、それはもう全くちがう状況になってしまうから。

それをわかっているのは自分。

最近思うこと。

そうは言っても、まだ末っ子がそばにいてくれる。
そして彼女が自立するまでは、やはりそれが最優先。

でも少しづつ、自分のことを広げて行ける環境になってきたから、

後悔しないよう、心にあることは行動にうつしてみる。

来年はそんな一年にしていきたいなぁ~♡

年末の声をきいて、そんな風に思う今日この頃です。

 

PINTXOSでお久しぶりランチ

英語Terakoyaです。

大仕事が終わっで久々のランチをこれまた久々の彼女と。

静安寺のPINTXOSで。

image
イカスミのリゾット、とても美味しかった

久々に人ごみの中へ出た気がします。

さあ、来年から次はなにしようかなあ、とまた計画にはいってます(^_−)−☆

懲りない私です💧

長男の部屋で発見!したものは~母の思い~


英語Terakoyaです。

今回長男の引っ越した部屋に初めていって発見したもの。これです。
image大学入学の時に、荷物を送るとき、わかりやすいようにと、気が向いたのでシールを作って貼っておきました。

 

なんとそれをそのまま、タオルの表記の所へはタオル、というようにつかっているではありませんか!!!

なんとまあかわいらしい( ̄▽ ̄)

そして、バイトで夜の12時過ぎに帰ってくるので、どうしてもすぐ目が覚めます。

それからご飯を食べるのですが、私が寝れないと困る、と思ってくれるようで

電気を消して、スマホの明かりでご飯を食べているんです。

その優しさに本当にうれしくなりました。

 

香港から帰国してからは、リエントリーショックと反抗期が一度に来て、かなり壮絶だったのですが、

あんだけ大変だったことがうそのように今はこんなに優しくしてくれる。

一緒に頑張ってきてよかったな、としみじみ思いました。

でも。。。。

 

ここから先は、社会人として、一人でしっかり地に足つけて、自分の道を切り拓いていってほしいと思います。

その過程で悩むことは当然出てくると思います。

 

私もそうでした。。。だから子供たちの気持ちがとてもわかります。

けどそこは一人でぐっと耐えて越えていかねばならぬとこ。

もちろん、しんどい時は弱音を吐きながらで全然かまわない、

でも、自分としっかり対峙する時は絶対必要だし、それを避けてうやむやにやり過ごしてはいけない。

どんな時も、手を抜かず、自分に嘘をつかず、正直に、迷いながらも、前に進んでほしぃ。

そして、私は、こどもたちの生きる力を信じて、

見守ってやら無ければ、と思うのでした。

近くにいない分、

「がんばって」

と肩をたたいてやることはできません。

でも、自分も一人暮らしだったので、親に仕事のことをはなしたことはほとんどなかったと思います。

社会にでるということはそういうことでもあると思う。

「かわいい子には旅をさせろ」

といいますが、いざわが子がそうなると思うと、過保護に気持ちが動いてしまいそうになる自分がいます。

そんな話を主人にすると、

「なんで?いい経験をしてる」

みたいなことをいつも返されます。

すぐに子供に同化してしまう私です・・・・

 

踏ん張るべきときに踏ん張れる人間へと成長してくれると信じています☆☆☆

そして変わらないのは

子供たちとの別れ際の、電車のホームを違う方向に歩いて行く瞬間の切なさです😢