きもちいい~!

英語Terakoyaです。

昨日の月曜日、空気はきれいだし、気温も心地よく、湿度も低く、本当に気持ちよかったですね~!

朝からキングサイズのベットシーツを2枚洗い、家じゅうの部屋の窓をあけて換気!

窓を開け放てる幸せ~♡♡

日本では当たり前のことが、当たり前でないこと。

当たり前のことが、実は感謝にあたいするということを感じます。

これは、何も海外に暮らしているからでなく、

どこで暮らしていても、

健康であること、子供が普通に学校に行ってくれること(はい、過去、これでなやまされましたから、ものすご~く実感しています( ̄▽ ̄))などなど

そういう一見普通のことが、とてもありがたいということ。

ないことを探して不平を言うのではなく、あることに感謝をして過ごすように心がけたいと思います。

そういう、すこしの気持ちの持ちようの違いで、

同じ景色も違って見えてくるように思います。

続く人、続かない人

英語Terakoyaです。

ここ上海では、人の出入りがとても激しい。

ですから、太極拳、まだ一年半しかいない私が気づけば一番古い人💦

大勢入ったと思っても、しばらくすると、なんだか減っていく。。。。

続く人と続かない人の違いは何なのか?

 

やってみて、合う、合わない、というのもあるでしょう。

ほかには、優先順位の違いかな?

週2回というのはコンスタントに、というのは難しい???

私は、子育てしだしてから、自分の習い事をしたのは、それこそこれが初めてだったので、やりだしたからには続けたい、と思っていました。

(24年間、自分のための習い事をする余裕がなかったということですね💦)

なので予定を入れるときは、レッスンの時を外していれます、つまり、レッスン優先。

でも、習い事の一つ、だとすれば優先順位もひくくなり、予定を優先するかもしれませんね。(私にはこれしかない、大切な習い事☆彡)

一度休むと、やはり、その部分を覚えるのに、ちょっと困るので、私は休みたくない人。

わからない部分がでてくると、だんだんおっくうになっていくのかもしれないですね。

どれだけ、それに優先順位を置いているか、ということかもしれません。

この春から、新しく参加してくださっている方々にも、続けてほしいなあ~と思っています。

できるだけ声をかけさせてもらおうと思っています。(ちょっと一番古い人になってしまい、集金だの連絡だのして、意識が高まってきた私です)

まだまだ募集中です!ご興味のある方は、お問い合わせからどうぞ!

太極拳より麻雀!? 駐在の非日常的日々

英語Terakoyaです。

中国人の人と話しているとき

「何が趣味?」

と聞かれ、

「お菓子作りとか、あとは、太極拳も一年半前にはじめて続けてる。太極拳の先生が言ってたけど、手足の動きが違うから頭をつかう、だから中国人は、退職後の人がやる、といってた。私の場合、ボケ防止もかねて!」」

と答えました。太極拳、といったときに、驚かれたのですが。

すると

「頭にいいなら、中国では、麻雀が頭にいい、と言われているので、麻雀はどうですか?」

えー!?

やったこともないし、やりたいともおもったことはない!と即答しましたが💦

 

”趣味は?”ときかれると一瞬迷います

ピアノ、書道、編み物、テニス、バレーボール、ジムなどなど。。。でもそれを今は日常でやってないので、なんだかそれは口にできない感じで。

まだまだ趣味を楽しむ余裕がない、というのが実際ですが。

「それから外国人と交流すること!」

と答えると、相手も満面の笑顔☻

 

でもこれは本当で、やはり、他国籍の方たちと話すと、ものの見方の違い、考え方の違い、歴史的なことの教育のされ方、とらえ方、など、いろんなことがわかって、それだけでも、世界がひろがる気がします。

そういうことを知ったうえで、政治的なニュースなどをみると、

「なるほどね~」

と思ったりすることも出てきます。

 

駐在中は非日常なわけです。

そんな非日常な日々でしか体験できないことを体験していきたいものです。

P.S. 結局のところ、長女が生まれ以来25年、そして末っ子が大学卒業までに8年なので、30年強にわたる子育てが、一番の”趣味”かもしれません✌

思わぬ形で、ばったり!そしてアルバイト募集!?

英語Terakoyaです。

友人宅へいったところ、先日ご招待いただいたレストランのオーナーとばったり!

以前ご挨拶をしたことはぁったのですが、

「いかがでしたか?」
と聞かれ、少し感想を話すと

では、みたいな感じになり、
本格的に机の向かい側に座って、ipadを開いて入力モード 

四川料理、と聞くと、日本人は”からい”と思うのですが

地域により違いもあり、私たちがいただいた中には宮廷料理もあり、それは四川料理のイメージとは全く違うものでした。

それがいかに手間暇をかけてつくられたものなのか、素材にどれほどこだわっているか、
そして新しぃシェフがいかに素晴らしいか、

ということをオーナーが熱く語ってくれました。

料理については、中国の歴史から説明してくださいました。

提供するメニューへのこだわりをひしひしと感じました。

お店には日本人のお客さんもよくみえるとのことで、
「できれば日本語のできるバイトをやといたんだけど、だれかいない?」
と聞かれました。

私の知り合いは主婦なので。。。。
とお話ししたのですが

「都合のいい時間や曜日にはいってくれるのでいいし、中国語の勉強にもなるよ。」

とても紳士なオーナーです。

大学に通っているときなら、大学の留学生など知りあえるのですが、今は機会がありません。。。
自分が、もし、大学での留学生できているのであれば、是非やってみたいですが

本業はほかにおありなのですが、こうやって自分の思いを反映させた仕事を作りだしていけるのは、羨ましい限りです。

とにかくとても良いお話を聞けた日でした