英語Terakoyaです。
2月にHSKを受ける友人から
「試験日が追加になった」
と聞きました。
サイトを見てみると、2/12 プラス2/25
その後も5,6,7,8,10,11月は
追加になっていました。
外国人格付けの影響で受験者が増えているのでしょうか?😓
受験する方、頑張ってください!
英語Terakoyaです。
2月にHSKを受ける友人から
「試験日が追加になった」
と聞きました。
サイトを見てみると、2/12 プラス2/25
その後も5,6,7,8,10,11月は
追加になっていました。
外国人格付けの影響で受験者が増えているのでしょうか?😓
受験する方、頑張ってください!
英語Terakoyaです。
1か月ぶりに中国語の先生と会い、ランチ。
なんと
「彼ができたよ!」とうれしい報告!
立場は生徒だけれど、プライベートでは母のような気持ちの私もとってもハッピー!
聞けば以前、偶然にもすれ違ったときに一緒にいた彼だと。
会うなり、お互い、
「話がたくさんあるのよ」
なんて言ってたから、すかさず
「你呢?」
と返される、が、私はそんなハッピーとは程遠い報告ばかり。
「ま、経験としてトライしたということで、来年頑張ればいいのよ!」
と超前向き先生。
ということで、来年より、といっても春先からかな~
互相学习(language exchange)をすることになりました。
実は私も、日本語教育能力検定試験というのにず~っと前に合格していて、日本語教師の正式資格を持っていて、教授経験があります。
なので、先生同志、いい感じ( ̄ー ̄)
春先まではとにかく、必要な(日常会話だけでも網羅できない)語彙や、知識を独学で詰め込んでいこうと思います。
ここ1か月、一切なにもやらなかったので、新年、そろそろ再開です。
英語Terakoyaです。
まだ中国語はあきらめずに細々でも続けようと思っているので、先生とプランを練り直ししなくてはいけないなあ~、と思う今日この頃。
大学にまた通うこともちょこっと頭をよぎったり。。。
挑戦してみた結果、日常会話の表現や語彙では、どうにもならない、プラス知識もいる、ということをいやというほど思い知らされたので、それをどうやって身に着けていくのか。。。
聞く話すが、まだまだまだまだまだまだ~のレベルですからね💦
とにかく上海にいる間は、どんな形であれ、学び続けないと、今のレベルで止まってしまっては話にならないですから。。。
先生、実家に帰ってるので戻ってきたら、日本のお土産を渡しがてら作戦会議しなくては💨
英語Terakoyaです。
というか、自分がやってみての感想。
とにかく、頭が沸騰状態❣
バイリンガルキッズでもあるまいし、いい大人がこんなことをするのはやはり無理。。。
英語と中国語、主語+動詞のおおまかな構文は、似ているところもあります。
が、場所や日時などを前にもってくる中国語と、後ろに持っていくのが普通な英語では
そのあたり、語順が違ってくるのです。
それを交互にやっていると、
単語が出にくいのはもちろん、語順すらまちがえそうになるという。。。
頭を使うのはボケ防止にいいといいますが、
これはもう、使いすぎて
一気にボケが加速するのでは?というレベルですね💦💦
それと並行して、日本語の漢字が、あれどうだっけ?とあやふやになってきているという。。。
中国人に日本語の漢字を聞かれて焦りまくる私。。。
もしかしたら、何一つきっちりできなくていいことなしかも。。。
いやいやあと少し、あと少し。。。
先日美容院にいったら美容師さんに、またもや
「めっちゃ頭皮かたいですよ!」
といわれました。もはや頭皮がマッサージされても動いてない状態。
これからは、もうこんな無謀なことは決してしまい、と思う私です。。。
英語Terakoyaです。
以前中国語レッスンで、日本の高齢化と少子化の話をした時のこと。
高齢化は、【老龄化】
じゃ、少子化は?と聞くと、その言葉はない、と。
ふ~ん、と特に気にも留めなかったのですが、
また、昨日、ほかの人から
「日本の女性は子供を産みたくないの?」
と聞かれて、
いやそうじゃなくて、~~~~~~な諸事情があるからなのよ~
と猛烈に説明。
そこでとくに上海の女性だから?か疑問に思ったようで
「なんで、地方から、自分の親が子供を見るために都会の自分のとこにきてくれないの?」
と真顔で聞かれました。
本当、文化の違いですよね。
こちらでは親が地方に住んでいても、孫が生まれたら、共働きの子供夫婦のために、地方から出てきてこちらに住んで
孫の世話をする、というのはふつうのことのようです。
日本では、年取ると、みんな自分の家を離れたくないし、子供もそこまで親には求めない、
というと
「でもそれは仕方ないことでしょ?」
・・・・・
だから私は、ずっと親に頼ることなく4人を育ててきた、というとびっくりしていました。
上海の女性の環境は、日本のママたちが見たらパラダイス?なのでは。
(旦那さんが家事も率先してやってくれますしね(;´・ω・),上海に限っては)
と話すうちに、あ、そうか!まったく文化も制度も違うのだ!ということに目が覚めました。
中国に「少子化」という言葉はないわけです。
ついこの前まで一人っ子政策だったし、最近ふたりっ子政策になったところ。
出生率が増える、減る、というのは自由に出産ができる国での言葉だったのですね。
う~ん。。。。
日常を送っていると、この都会の上海では、日本と何らかわらないような錯覚に陥るのですが、目に見えないところで
いろんな制限があるのですよね。。。。
昨日も、農村部での留守児童の深刻な状況の記事を目にしました。。。
都市部に出稼ぎにきている人たちは
身近で働いているのですから、遠い世界の話ではないのです・・・・