英語Terakoyaです。
末っ子の参観日でした。
もちろん、高校でも参観日はありましたがあまり行かなかったように思います。
土曜日の参観日と言うことで夫婦で来られる方が多いです。
こうやって、子供の学校行事に参加するのも末っ子の時が最後。
音楽の授業は、先生の非常にスピーディーな関西弁トークに、楽しく拝見しました。が、ゆっくりペースの子は、ちょっとあのペースについていくのは大変だろうな、と思いましたが。
こうやって子供と共有できる時間、大切にしたいと思います。
あと何回参観日に行けるだろう?
英語Terakoyaです。
末っ子の参観日でした。
もちろん、高校でも参観日はありましたがあまり行かなかったように思います。
土曜日の参観日と言うことで夫婦で来られる方が多いです。
こうやって、子供の学校行事に参加するのも末っ子の時が最後。
音楽の授業は、先生の非常にスピーディーな関西弁トークに、楽しく拝見しました。が、ゆっくりペースの子は、ちょっとあのペースについていくのは大変だろうな、と思いましたが。
こうやって子供と共有できる時間、大切にしたいと思います。
あと何回参観日に行けるだろう?
英語Terakoyaです。
クリスマスイブは、寒~いヨーロッパで、お店も全部閉まり、コンビニを歩いて見つけるまではひもじい思いをした次男の為に
もう一度ケーキを焼きました。
果物屋さんに並んでいるイチゴをたっぷり中にもサンドしてあります✌
今回は出張で主人はいないので、これを3人で!
6分の一でもかなり大きいサイズ
「いっつもめちゃ甘いケーキバッカリやし、ほんまおいしい」
とぺろりと食べてしまいました。
そして
「もっと食べちゃダメ?」
いいけど、夜だし、また明日にすれば、と言っておきました。
そして翌朝、朝ごはん終わるや否や
「🎂食べる!」
ケーキドームを取って(@ ̄□ ̄@;)!!!
ネズミがかじったようになっているのではないか????
「あ、昨日、我慢できなくて、ちょっと食べっちゃった(^_-)-☆」
と次男。
食いしん坊健在です!
英語Terakoyaです。
日本に一時帰国すると、よくお茶をいただきます。
実は、我が家はあまりお茶を飲まない、というか、夏に麦茶を飲むぐらいで、あとは水。
だけど、この頃、年のせいか、お茶を飲みたい、と感じるようになり、いただいたお茶をせっせと飲んでおります。
その時に使っているのがこのお湯のみ。

2003/7/29制作の手作りお湯のみです。長女と長男の。
この二日後、初めての海外赴任に、私は五か月、5歳、8歳、10歳の4人の子供を一人連れて香港に向かいました。
(3月に一度渡航して、その時は主人が迎えに帰ってくれたのですが、SARsで強制帰国となった後の再渡航では、迎えにもどらなかったので)
まあ、この時点ですでにチャレンジングな感じですが💦
日本のエーゲ海、と呼ばれる瀬戸内海は牛窓へ、子供たちの幼馴染と旅行して、そのとき、焼き物体験した時の作品です。
もちろん、出来上がったものは実家に配達で、後日一時帰国したときに手にしました。
その後、何度も引っ越しをする中、必ず一緒にもっていくのですが、お茶を飲まないのでほとんど使わず。
それが13年の時を経て
やっと日の目を見ています☺
主人と、「二人を思いながら飲もうか」
とお茶を飲む今日この頃です。
英語Terakoyaです。
よく
「男の子の方がかわいい、っていうけど、そう?」
なんて聞かれることがあります。
もしくは、一番下の子がかわいい、とか。
????
私は、そんなこと、一度もおもったことありません。
そして
愛情を1とする
一人っ子なら、それを独り占め、4人ならそれを分かつ?
それも全く違うと思います。
子供が二人なら愛情は2に、三人なら3に、四人なら4に
自然にわいてくるもので、無尽蔵だと思います。
もちろん
愛情を注ぐ段階で
「かわいいかわいい」
だけで過ぎるわけではなく、
むしろ、愛しているからこそ、大変な思いもしながら育てていく時期が結構長い
でも、
それを超えて、子供が自立して歩きだす姿を見るところまで行ったら
子供の数だけ、豊かな人生を送らせてもらってきたことに気付く。
そこまで、
子供たちのために費やしてきた時間と労力ははかりしれない、
だからこそ、
彼らが自立したあと、自分の中に出来た余白を調整するには、その分時間がかかる。
でも、
そこは焦らず、自然に任せて、
そして自分のやりたいことへと、かじ取りをしていけばいいと思う。
だって、どれだけ、全力で、最優先で子育てをしてきたかは、他人にはわからない。
子供の数が一人違うだけで、それはもう全くちがう状況になってしまうから。
それをわかっているのは自分。
最近思うこと。
そうは言っても、まだ末っ子がそばにいてくれる。
そして彼女が自立するまでは、やはりそれが最優先。
でも少しづつ、自分のことを広げて行ける環境になってきたから、
後悔しないよう、心にあることは行動にうつしてみる。
来年はそんな一年にしていきたいなぁ~♡
年末の声をきいて、そんな風に思う今日この頃です。
英語Terakoyaです。
元生徒さんが久々にSNSをアップしていて近況報告が。
関西の最難関国立大学の学生さんで、就職ももちろん決まったようで、充実した大学生活を送っている様子。
そんな中短期留学にも行く模様で、語学を頑張って続けているんだな、と嬉しく思いました。
賢い子って、こんなんだな!と思うほど、
一度解法のコツ、着眼点、リスニングのコツなどを教えただけで、ポン!とスコアアップをした彼女。
「億劫だったTOEICの勉強が楽しくなってきた!」
なんて言ってくれてたなぁ~
と懐かしく思いだしました。
一人暮らしがしたいけどなかなか親からOKがでない、と話を受けて
だったらこういう風にして、まず自分の態度を改め姿勢を見せることからはじめないとね、
とアドバイスしたり。
そしてそのあと、一人暮らしできることになりました!と報告もらったり。。
我が家の長男と同い年だったので、ついつい、その様子を比べてしまいましたが
大学の早いうちから、先を見越して、勉強したり、調べたりしていましたね、彼女は(~_~;)
とにかく、それぞれの大学生活を送り、もうすぐ社会人になっていくわけです。
残り少ない大学生活を満喫して、社会に貢献できる人材に育っていくことでしょう。
我が家の長男は。。。。
”とにかく単位をとって卒業してください!”
です