今更な、最近のリラックス方法

英語Terakoyaです。

最近のリラックス方法は。。。。

この頃、やたらと辻井伸行さんの演奏が聞きたくて、youtubeで検索してはご機嫌に聞いては感激しています。

そして、ふと、ディズニーメドレーとかもあるよね?と検索

ありました、当然。こんなにあるんだ!というほど。

やはりピアノ演奏がいいですね。夜は、作業用、睡眠用、朝は、アップテンポなもの、という風に使い分け

CD、いらないですね、売れなくなるのは仕方ないですね。

なんで今までこれを日常的に使わなかったんだろう、と今更ながら思います。

聞きたい曲を検索、というぐらいしか使ってなかったので。

 

あとは、頭が良くなるといわれているモーツアルト。もう時すでに遅しでしょうが

聞かないよりは聞いた方がいいだろうし、何より、聞いて心地よいことが大事✌

 

気持ちを安定して保つために、音楽をうまく生活に取り入れて暮らしています

音楽プラス”香り”~今日はどのお香にしようかな~

これでばっちりです

うまい話

英語Terakoyaです。

いきつけの美容院の美容師さんは、本当に博識でそれでもって、最新の情報も網羅しています。

なので、行くと、いつも本当に話が弾み、目を開かれて帰路につくのですが、この日もそうでした。

いやあ、そんなことできたらいいけど、でもできそうでもあるなあ。。。と。

そんなこと現実にできたら楽しい

そして話の流れで、帰りに美味しぃ手作りの燻製までもらってしまいました

二つのおいしい,うまい?話でした✌

あっちでもこっちでも争奪戦に敗れる

英語Terakoyaです。

オンライン会話ただいま続行中。

英語は、その日のレッスンが終わらないと次は予約できない仕組み。

”ぁー、ぁの先生、アップしてる!”

とチェックしても、レッスンが遅めの時間だと、いざ予約しようとするとすでに埋まっている。

この前、うまく見つけて、よし!と思って予約態勢に。

が、コメントを打ち込んでボタンを押したら、一緒の時間に予約した人がいたらしく結局とれない、をその日2回繰り返す羽目に。。。つまり二回ともとれなかった

もうこれからはコメントなんて入れない。どうせ先生たち、読んでる感じないし💨

 

そして、もう一つ、ときを同じくして争奪戦に敗れたことが

今度はctrip

先日、とれなかった京都のホテル。未練がましく、もう一度検索かけてみたら

なんと!

 

”予約”可能になっている!

わ~い!ctrip ポイントをクーポンに変えてとろ、っと、

ここでも、コメントを入れる代わりに、クーポンへの変換をしてから予約ボタンを押したら

”このお部屋はご予約できません”

また、負けてしまいました。。。。僅差でだれかが。。。。

 

あそこのホテルならとるけど、それ以外なら、もうとるつもりがないので、とりあえずctripへ、事情を説明し、ポイントへ戻してほしぃ、といってみたけど

”それはできません”

の一点張り。いくら有効期限が3か月あるといっても、その間に旅行予定はないんじゃ!!!これ以外に、、、

ctripの場合、画面上は、飛行機も空きありでも、購入手続き進めていく段階で、

”予約できません”

ということがとても多い。”残り何枚”と表記があるものならわかるけど、そんな表記もないのに、とれない。。。

あれ、かなりストレスです。

いつかctripから電話きて、”ご意見などございましたらお願いします”というので、その予約の可否のアップデートをもっとタイムリーにしてほしい、と伝えたのに

あれから何ヶ月も経ってるよね~

 

 

というわけで、ちょっとの差で人気あるものは、ワンクリックの僅差で持っていかれる、という話でした

日本から逆輸入?

英語Terakoyaです。

漢字は、中国から伝わったもの。

今でも、同じ単語はたくさんありますし、意味が同じものもあれば違うものもあります。

ところが、中国人の友人がおしえてくれたこと・・・

日本語の持つ微妙なニュアンスを表す単語が中国語にない場合があるようです。

そして、日本語の単語がそのまま中国人の会話の中でも使われているというのです!びっくり

”都合””違和感”

などがそうだそうで、書き言葉の中でもやり取りにつかわれているということです。

まさに日本から逆輸入

日本語の持つあいまいさ、とでもいうのかな?

 

ついでに、これは、中国人に対してつかってはいけないよ、というアイコンも教えてもらいました。

”え~、これのどこがいけないの?”

というようなものだったので、余計驚いてしまいました。

 

そうそう日本語は擬態語や擬音語がとても多いようです。

これは先日韓国人の人からもいわれました。

そうなのか~

 

中国から漢字を輸入?して、そこからひらがな、カタカナを作りだし、

そして、このカタカナが便利に使われているからかな?

外来語も便利にカタカナで日本語読みでとり入れているし、擬音語擬態語も、このカタカナで表せる部分が大きいしなぁ~

日本語、なかなかやるな

 

勝った!と思った瞬間

英語Terakoyaです。

 

日本出張から、主人が○○プリンを買ってきました。

これ、サービスエリアで良く見てたやつだわ~

そして早速食べてみました、そしてその瞬間

”勝った

と思った私。私のプリンの方がおいしい(自画自賛)

そして末っ子に、それを言って、食べるのを見守りながら

”やろ!?”

といったら、

”そりゃ、確かにそうやけど、それ勝った負けた、というのは違うやろ”

と冷静に言い放たれました。。。💦